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W杯での活躍から一躍時の人となっているラグビー日本代表・五郎丸歩選手。冷静沈着なプレーでチームを引っ張り、端整な顔立ちでマッチョとくれば、若い女性を中心に人気が出るのも納得。めずらしい名字もあって、一気に知名度は高まった。そんな五郎丸選手だが、ルックス以外でも人気は沸騰中。80%超の成功率を誇るプレースキック……その前のいわゆる「ルーティン」という仕草がそう。特に人差し指同士をくっつけて気を集中させる「五郎丸ポーズ」は、全国各地で真似されているのだが…… そのポーズは、ある選手を参考にしたというのをご存知だろうか。ラグビーファンは知っているかもしれないが、知らない人も数多いはず。以下略(ロケットニュース)
海外の反応をまとめました。



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ジョニー・ウィルキンソンJonny Wilkinson)、本名ジョナサン・ピーター・ウィルキンソンJonathan Peter Wilkinson OBE、1979年5月25日 - )は、イングランドのラグビー選手。元イングランド代表のスタンドオフ(フライハーフ)。サリー州フリムリー出身。身長178cm、体重88kg。2014年5月31日の試合を最後に引退。 歴代最多のワールドカップ通算249得点(1トライ23コンバージョン53ペナルティゴール13ドロップゴール)を記録するなど、2000年代のラグビー界を代表するスター選手だった。クラブでも活躍し、所属チームのRCトゥーロンをフランス・チャンピオンに導いた。(ウィキペディア)

・この男は王様だ。


・彼を認めよう。
本物の伝説だよ。
キック、ランニング、タックルのすべてが素晴らしかった。
特にタックルがすごかった。
彼はどんな相手もタックルできる。
今までで一番好きなNo10だ。


・彼が左利きであることをみんなに注意しておく。
W杯決勝で優勝を決めたドロップゴールは、右足で決めた。


・2003年のイングランドは史上最高のチームだ。
誰も否定できない。


・イングランドは準々決勝前に敗退。ハハハ。


・現代では、最高のキッカーの一人。
本物だよ。


・ウィルキンソンは素晴らしいサイドハーフだ。
でもダニエル・カーターには及ばない。


・人それぞれだろうが、私の目には偉大な選手として映る。
究極のプロだった。





・イングランド代表でプレーする選手全員が、彼と同じハートを持っていたら良いのに。
なんという選手だ。


・彼のことを恋しく思う。


・アルゼンチン出身だが、彼のことが一番好きだった。


・ウィルキンソンはワールドカップを勝ち取った。
彼がいなかったら、イングランドは優勝していなかっただろう。


・彼はワールドカップでオーストラリアをコケにした。


・もし怪我がウィルキンソンの足枷にならなかったら、彼の得点記録は、誰にも劣らなかっただろう。


・全盛期の彼に疑問を投げかける者は愚かだ。


・私にとっては最高のキッカーであり、最高のラガーマンだ。

https://goo.gl/OnXdQT
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