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チャイナマネーで、イギリスと関係強化を図る。
中国の習近平国家主席は、19日、ロンドンの空港に到着し、国家主席としては10年ぶりになる、イギリスの公式訪問を開始した。
習主席は、エリザベス女王が暮らすバッキンガム宮殿に宿泊し、議会での演説も行う予定で、キャメロン首相との会談では、原発建設への投資など、大型のビジネス契約が交わされる見通し。以下略(FNN)
海外の反応をまとめました。



・つまり、公式にイギリスが中国に売られるということか?


・中国人は金で買えないものなどないと信じている。


・イギリスはダライラマも同時に招待するべきだったな。
イギリスには中国に立ち向かう度胸がない。


・アメリカはもっと戦争がしたいが、他国はもっとビジネスをしたがる。


・↑アメリカだってもっとビジネスがしたい。
武器をもっと売りたい。


・彼らに媚びを売るのは止めろ、キャメロン。
恥ずかしいぞ。


・投稿されて45分経つが、いまだに前向きなコメントが無い。
ブラボーだ。


・イギリスがAIIBに参加する最初のヨーロッパの国になる。





・イギリスは中国と仲良くするべきだ。
彼らはイギリスに大規模な投資を行って、雇用を増やしてくれるはずだ。


・↑北部で鉄鋼業に従事している者たちに言えよ。
中国の鉄をもっと買うことが取引の一つになっている。


・鉄鋼業界と関連業界で働く者たちは、両手を広げて歓迎しているに違いない。


・イギリスは愚かではない。
アメリカが衰退していて、中国が超大国になろうとしていることを知っている。


・切羽詰まったイギリスが、悪魔と取引をする様子を見るのは悲しい。


・どうやら中国は、アメリカを含めすべての常任理事国と素晴らしいビジネス関係を保てているようだな。


・「我々が買ったものを見てみよう」と中国人が言っている。

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