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日本への伝来は、1542年にポルトガル人宣教師が大友義鎮に献上したとの記録がある(以下を参照)が諸説ある。南蛮胡椒と呼ばれていたのはこのためであるとされる。日本に伝来した初期は食用として用いられず、観賞用や毒薬、足袋のつま先に入れて霜焼け止めとして用いられた。(ウィキペディア)
海外の反応をまとめました。



・日本人はいつも違った使い方を見つけるね。


・私が冬に抱える問題を解決してくれた16世紀の日本に感謝。


・唐辛子を靴下に入れると、どうしてつま先を温かく保ってくれるんだ?


・↑唐辛子はホットだ。
科学だ!


・↑唐辛子を薄く切ると、肌に暖かさ/ほのかな熱さを感じるだろ。


・つま先には、下と同じレセプターがある。
つま先と舌で、唐辛子の中のカプサイシンは、同じように作用して、熱さを感じさせる。


・冬の寒い夜に、私は毛布の間に唐辛子を入れる。
電気代の節約になる。


・日本人の知恵に注意を向けていれば、エベレストに登った登山家たちは、つま先を暖かく保つことが出来たのに。





・料理に唐辛子を取り入れていたら、彼らの料理はどのように変わっていただろうか?


・↑バタフライ効果を見るために、韓国に目を向けてみよう。


・日本は伝統的過ぎて少し退屈だ。
だから風変わりで面白いのかもしれない。


・オムレツに唐辛子を入れると美味しい。


・生で食べるのが好き。
調理されたのは嫌い。


・サラダに生で入れると美味しい。
焼いても美味しい。


・子供の頃は嫌いだったけど、今は好きだ。

http://goo.gl/YMnQrN,https://goo.gl/WV027u,https://goo.gl/nDTm8C
(海外の反応)日本のシシトウというトウガラシは10個に1個辛いらしい

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