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イギリスを国賓として訪問している中国の習近平国家主席と、キャメロン首相の首脳会談が始まり、原子力発電への投資案件などで合意する見通しです。 習近平国家主席とキャメロン首相の首脳会談は、日本時間の21日午後9時すぎから始まりました。
イギリス政府によりますと、会談で両首脳は、原子力発電への投資などについて意見を交わし、今回の訪問中に、エネルギー分野や医療や航空など幅広い分野で、総額5兆円を超える投資や通商案件が合意に達する見通しです。
イギリスは経済成長を持続させるため、原発や高速鉄道などインフラの新設事業や、古くからの工業地帯の再生を進めようとしていますが、資金をどう賄うかが課題となっています。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。




・これはとても心配だ。
中国は体のサイズに合った服を作ることさえ出来ない。
一体どうやって安全な原発を建設するんだ?


・中国と原発。
俺が信用しない2つが一緒になった。


・どうして中国に?
我々には十分な数の専門家がいる。


・素晴らしい。
これで俺たちはおしまいだ。


・金は中国に出させても、奴らに原発を建設させるな。


・どうしてさらに原発を建設するんだ?
環境に優しいエネルギー施設を建設する時だろ?


・キャメロンは史上最も近視眼的なイギリスの首相に違いない。


・だから中国に媚びていたのか。


・中国が「飛べ」と言った。
キャメロンは「どれくらい高く?」と応えた。


・もし中国を怒らせたら、彼らは停電させるだろう。





・これは狂気だ。


・イギリス国民のために、誰かが投資して、雇用を増やす様子を見るのは良いことだ。


・我々が非常に必要としていたことだ。
我々には電力が必要だ。


・別に我々は中国とビジネスをしたいわけではない。
でも我々は一文無しだ。
そして、中国は我々が降参しないといけないことを知っている。


・Oh!NO!だから習はイギリスに来ているのか?
現在起きている状況は、恥辱だよ。


・最高入札者に魂を売る。恐ろしいよ。


・私はイギリスコメディーが大好き!


・ヨーロッパには歴史上最低の指導者たちがいる。


・いつ災害が起きてもおかしくない。


中国の原発?
グッドラック、イギリス。
グッドラック、グッドラック、本当にグッドラック。


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