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中国の習近平国家主席は23日、4日間の英国公式訪問を終え、帰国した。 英警察はこの間、英在住の中国人民主活動家、邵江氏(47)らを、習氏の車列を妨害したとして逮捕、家宅捜索でパソコンなどを押収した。中国の民主活動家らは英当局が人権を語らず、民主活動家を逮捕したことを「恥ずべきことだ」と非難している。 ロイター通信が23日伝えたところによると、平和的な抗議活動をしていた邵氏は21日夕、車列の前に飛び出したところを警官に取り押さえられ、逮捕された。近くにいたチベット族の女性2人も拘束された。 3人は警察での取り調べの後、保釈されたが、邵氏の自宅からパソコンなどが押収されたという。以下略(産経ニュース)
海外の反応をまとめました。



・中国は制御のきかない警察国家になりつつある。
文明社会でのけ者になっている...待ってくれ。
これはイギリスの話なのか?


・警察のけしからん行為だ。
これぞまさにチベットで起きていることだ。


・どうやら中国は刑事司法制度をイギリスに輸出したようだな。


・↑もしかして、ロンドン全体が中国の租借地なのでは?


・旗を振ったことが理由で逮捕されたのか?


・イギリスは恥を知れ。
自由主義の国家は共産主義の国家よりも、人権を尊重すると思っていたよ。


・イギリスは完全に売られてしまったな。
道路の脇で旗を拡げる以外に、彼らはどんな法律を破ってしまったというんだ?


・イギリスってそんなに金が無いのか?
それとも中国に売られてしまうほど卑しいのか?


・イギリスの民主主義と言論の自由について疑問を持たざるをえない。





・中国のことになると、EU加盟国が弱腰のは悲しい事実だ。
ダライラマはキャメロンと会いたかったが、中国との政治的な緊張が生まれる可能性から、面会を拒否された。


・イギリス政府はアフガニスタン政府と同じだ。
彼らは裏切り者で、自国民を売る。


・これはスキャンダルだ。
一体いつからチベットの旗を振ることが犯罪になったんだ?


・自暴自棄で欲深いイギリス人が、哀れな醜態に変わってしまった。


・イギリスは恥を知れ。
フォークランドを正しい持ち主に返還しろ。


・警察の書類上は、習が「被害者」であることが面白いね。


・我々はイギリスで中国のルールの下で生きていることを忘れるな。
キャメロンのおかげで、抗議は禁止だ。


・これは深刻だぞ。
これほど規律がないのなら、我々には新しい政府と警察が必要だ。


・我々の警察が中国の汚れ仕事をするようになった。
ゾッとするよ。

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