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東京大学生産技術研究所の助教を務める増野敦信氏らの研究チームは2015年10月、無色透明でヤング率が160Gpaという高弾性率ガラスの開発に成功したことを発表した。薄くて丈夫な新素材として、電子回路基板、各種カバーガラス、建築材料などへの応用が期待される。  今回の開発は、増野氏の他、東京大学大学院工学系研究科の博士工程学生であるロサレス グスタボ氏、高輝度光科学研究センターの研究員である肥後祐司氏らによる研究チームが行った。研究チームは、ガラス合成法として無容器法を用いた。無容器 状態はガス浮遊炉を用いて実現している。無容器法は、ガラスになりにくい組成でも比較的容易にガラス化することができる方法である。以下略(EE Times Japan-2015/10/22
海外の反応をまとめました。




・つまり俺が読んでいることは、スタートレックの透明アルミニウムなのか?


・↑それが理由で俺はこの記事を読みに来た。


・彼らがこれを開発した時のことを憶えているよ。
日本で開発されたのではない。
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・↑俺も憶えているぞ。(笑)


・オーマイゴッド!透明アルミニウム!
スコッティが戻ってきた!


・俺なら割ることが出来る。


・ヘルメットのバイザーにこれが欲しい。


・これを使った家具は間違いなく素晴らしい。


・これで飛行機を作ってくれ。





・人々にとっては良いことだな。
ビジネスにとっては悪いことだ。


・素晴らしい。
スマホのスクリーンにしてくれ。


・今すぐiPhoneに使用することはできないのか?


・ガラス製の銃が可能になるということなのだろうか?
ずっと心に描いてきたんだが。


・ジュラシックワールドのジャイロスフィアと同じガラスか?


・このガラスはリサイクルできるの?


・中国に市場があるぞ。
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高さ1080メートル!中国のガラスの吊り橋に早くも亀裂!(海外の反応)


・ガラスが鋼と同じくらい丈夫になるなんて誰が思いついた?
これは注目に値する。

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