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撤回されたSTAP細胞論文の筆頭著者だった小保方(おぼかた)晴子・元理化学研究所研究員(32)の博士号について、早稲田大が取り消す方針を固めたこ とが29日、複数の関係者への取材で分かった。小保方氏は博士論文に盗用や不適切な記述があると認定され、大学の指示で再提出したが、学内の審査委員会が 検討した結果、博士号取り消しが妥当と判断したとみられる。早大が近く発表する。以下略(毎日新聞)
海外の反応をまとめました。




・つまり、監督がしっかりしていなかったということだな。


・懐かしさを感じる。


・実験は10点中8点。
論文は10点中2点。


・もちろん我々は未だにハーバードからの連絡を待っている。
ついでに、どうしてネイチャーがSTAP細胞の論文を受け入れたのか説明するのを待っている。


・小保方を支持する者としては、これは彼女と早稲田での彼女の論文指導者だけの問題ではない。
大学全体の質の低下も原因の一つだ。


・こんな風に学歴とキャリアを無駄するなんて、とても悲しい。


・↑プフフ!
こういうデタラメで多くの人々がキャリアを築き上げるんだよ。
彼女は間違った人々か何かを怒らせてしまったんだよ。
もしくは生贄だ。


・↑彼女は中国ではなく、日本で科学を行っていたんだぞ。





・科学の間違いは、いずれ訂正される。
一方、宗教の間違いは、文字通り福音書になる。


・彼女の失敗は、博士号とは全く関係ないじゃないか。
理研に責任をとらせるのではなく、女性を憎んでいるだけだ。


・日本の教授からネイチャーの編集者まで、彼女があまりに簡単に多くの人々を騙したことに驚かされる。


・こういうことがあった後は、自分の人生をどうするのだろうか?


・↑荷物をまとめて、小さな町に引っ越す。
スーパーか図書館か何かで働く。


・↑少なくとも、彼女は若くて魅力的だ。
サラリーマンと結婚して、名もない主婦になるだろう。


・彼女は政治家として簡単に成功することが出来る。
彼女にはふさわしい本能がある。

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「魂の限界」小保方氏が理研を退職,STAP再現できず(海外の反応)

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