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[ワシントン/デトロイト 3日 ロイター] - 米道路交通安全局(NHTSA)は、タカタ<7312.T>の欠陥エアバッグ問題で最大2億ドルの罰金を科す方針を示すとともに、プロペラント(ガス発生 剤)として硝酸アンモニウムを利用したインフレーター(膨張装置)の生産停止を命じた。中略
罰金の内訳は現金7000万ドルに加え、タカタが当局の命令に従わなかった場合、または新たな規則違反が見つかった場合に、さらに1億3000万ドルを上乗せするとした。
海外の反応をまとめました。




・でも、誰も刑務所には行かない。


・タカタにとってはポケットの中の小銭だろ。
間違いなく彼らに教訓を教えた。


・タカタは倒産するべきだ。


・欠陥のあるエアバッグは、もう既にすべて交換されたのか?


・私はいまだにリコール対象のエアバッグの交換を待っている。


・エアバッグの交換のせいで、休暇を失うことになった。
返して欲しい。


・その金はどこに行くんだ?


・当局は、7000万ドルの罰金をどうするつもりなんだ?


・↑ホンダ車のオーナーに渡すべきだな。
いまだに問題は修復されていない。
私の取り分はどこ?





・基本的にオーナーたちは衝突に備えて、身をかがめて、足首を掴めってことなんだな。


・つまり政府が2億ドルを吸い上げるんだな。
顧客は?


・↑私は間違っているかもしれないが、被害者や遺族は別の基金で補償されると思うぞ。


・↑結果として、傷ついた人々だけね。
何年も危険を冒してきた人たちには何もないし、いまだに彼らの車を直そうとしているのか?


・誰が金を手にするのか?
政府だ。


・どうしてアメリカで作らせないんだ?
雇用も戻ってくる。
問題をいくつかは解決できる。


・人の命を危険に晒すことを知りながら、彼らは嘘をつく方を選んだ。
罰金の額はもっと高くて良い。

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