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 パリの高級精肉店「ユーゴ デノワイエ(HUGO DESNOYER)」の海外1号店が11月4日、東京・恵比寿(渋谷区恵比寿南三丁目4番16号 アイトリアノン 1、2F)にオープンする。ユーゴ・デノワイエは、カリスマ的肉職人として有名で、パリに高級精肉店2店舗を手掛け、三ツ星レストランのシェフを顧客に持つ。以下略(WWD Japan.com
海外の反応をまとめました。



・日本の顧客に好印象を与えるかな?


・↑神戸牛よりも安かったら、可能性はある。


・↑それでも高いんだろう?


・↑ちょっと高いだろうね。(笑)
東京で売られるフランスの牛肉だから。


・神戸牛が存在するから、彼が成功するとは思えない。


・日本には既に高品質の牛肉があるんじゃないのか?
神戸牛は世界で最も高い肉だ。


・帰りな!
日本には既に神戸牛と飛騨牛がある!


・↑この男は神戸牛は脂っぽいから好きではないと言っている。
大トロの寿司を食べてみるべきかもね。
市場を学べよ。





・松坂牛がベストだ。
これが日本のA5の松阪牛だ(海外の反応)


・放し飼いの牛の肉の方が硬い。
有名な神戸牛・飛騨牛・松坂牛などを見てみると、家畜を小さな部屋に閉じ込めている。
もちろん埋め合わせに、優しい音楽・マッサージ・ビールが与えられる。(笑)


・↑子牛の肉みたいなものか?


・幸せな牛ってどんな見た目をしているのだろう?


・みんながベジタリアンだったら、牛は幸せだろうね。


・私が知っている倫理観のある肉屋は、ベジタリアンブッチャーだけ。
命を奪うことが倫理的なはずがない。
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http://goo.gl/pF0n7S,https://goo.gl/n83ndl
東京に期間限定オープンした世界一のレストランに行ってきた(海外の反応)

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