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成田国際空港は11月12日、パナソニックが研究開発を進めているメガホン型の多言語翻訳機「メガホンヤク」を試験配備することを発表した。緊急時の案内に備えるもので、同機の試験配備は世界初。検証期間は2015年12月~2016年3月。  メガホンヤクはパナソニックが開発する多言語翻訳ソリューションの1つで、日本語で話した内容を英語、中国語、韓国語に翻訳し、大音量へ拡声して自動的に繰り返し流せる装置。災害などの緊急時にターミナル利用者に向けて広く周知を行なうといった活用を想定している。以下略(トラベルWatch)
海外の反応をまとめました。



・こういうのを思いつかせるのは、日本に任せておけ。


・ドラえもんが現実になったな。


・悪いことになりようがない気がする...。


・良かった。
俺はジャパングリッシュもスパングリッシュもほとんど理解出来ない。
トランプ氏がアジア人のデタラメな英語を皮肉る(海外の反応)


・俺は何かを見逃しているのか?
スマホはずっと同じことをしているだろ?


・ちんぷんかんぷんに聞こえるに違いない。


・単純な文章にだけ役に立つだろうな。
複雑な文章では苦戦すると思う。


・「バスがまもなく到着します」と訳すだけだろ。
それだけだ。


・とても賢いぞ、日本。とても賢い。





・酷いことになるような気がする。


・日本人と中国人が友人だったことはないから、中国語訳は横柄で恩着せがましく聞こえるようにするのだろうか?


・中国語の文章はとても複雑だ。
中国語を話さない人に説明するのはとても難しい。


・米軍は同じような技術を開発中だ。
とても正確で速いので、多くの人々がスタートレックの万能翻訳機に匹敵すると言っている。


・素晴らしい。
つまりすべての空港が、日本語を学ばないといけないということなのか?


・ドラえもんの道具だな。


・完璧ではないだろうな。
面白いことになりそうだ。


・どうなるか見てみようじゃないか。

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日本ではどうして「Engrish」が起きるの?(海外の反応)

成田空港のラウンジにあるマシーンに感動する外国人(海外の反応)

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