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海外の反応をまとめました。


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・イギリスでもスライスの枚数が異なる食パンは売られているぞ。
実際、世界中で行われていなかったら驚く。


・↑アメリカは違うぞ。
もしスライスの厚さが違う食パンが欲しい場合は、スライスされていない食パンを買わなければならない。
それにティータイムようの美味しい茶菓子もない。


・↑もしくはパン屋のカウンターでスライスを頼むことが出来る。


・↑我々が買う食パンのほとんどは、工場で生産されている。
店内で製造されているわけではない。


・↑地元のパン屋を応援し始めよう。
チェーンのスーパーの不味いパンを買うのを止めよう。


・↑俺の住んでいる所に、地元のパン屋はない。


・↑明らかに君がオープンしないといけないということだ。


・>>それにティータイムようの美味しい茶菓子もない。
↑アメリカではティータイムなんて存在しないからだろうな。


・アメリカの大量生産された食パンでは、スライスの枚数が異なる食パンは見たことがないな。
自分のことをネアンデルタール人のように感じる。





・アメリカでは選択肢は2つだけだ。
「普通」か「厚切り」だけ。
厚切りは、時々「テキサス」と呼ばれる。


・値段は違うのか?


・↑写真に写る4枚切りように賞味期限が迫っているときだけ、値段に違いが出る。


・誰が4枚切り、5枚切り、6枚切りの食パンなんて買うんだ?


・↑4枚切りと6枚切りは分かるけどね。
それぞれ、サンドイッチを2個/3個作られる。
パンがかびる前に、それだけしか食べない1人暮らし用には良い選択肢だろう。
5枚切りは気になるね。


・サンドイッチを作るために必ずしもスライスされた食パンを使う必要はないが、奇数の枚数で売られているのは奇妙に感じる。


・↑たぶんトースト用だろう。
日本の人たちは、サンドイッチよりもトーストを食べる。


・あのふわふわした厚切りの食パンが好きだ。
トーストして、ハチミツをのせれば、ケーキのようになる。
アメリカにもあったらなぁ。

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