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taraiok 曰く、 中国の研究者は、航空機のレーダー表示が困難になる新たなステルス技術を開発したと発表した。現在、F-22やF-35のような最新戦闘機に使わ れている現在のステルス技術は、レーダーの反射波を吸収したり、反射角を変えることで発見されにくくしている。しかし、その材料である従来のマイクロ波吸 収体は、吸収帯域幅が狭いなどの欠点がある。このため、極超短波(UHF)レーダーには十分な対策ができていないという(POPULAR SCIENCE、published in the Journal of Applied Physics、Ars Technica、Slashdot)。 今回中国が開発したのは広帯域アクティブ周波数選択表面(AFSS)吸収剤で、その名の通り対応する帯域幅を調整可能なものであるという。以下略(スラド)
海外の反応をまとめました。



・アメリカのF-35にはアメリカの税金を消す力があるようだが。


・開発?もしくは盗んだのでは?


・開発?リバースエンジニアリングのことか?


・この素材を自分の車に使用したい。


・レーダーを吸収するの?それとも反射するの?


・メイドインチャイナだ。
だから機能しない。


・これをメンテナンスするのは悪夢だろうな。


・こういう研究が大学によって行われたことは理解できる。
でも中国はこの情報を外に出さないようにするのでは?





・どうして公表することを許されたのかが俺の疑問だ。
中国の動機はなんだ?


・↑簡単に打ち負かせそうだ。
複数の帯域幅を使えばいい。


・どこからこのアイデアを得たのだろうか?


・彼らはFalloutの世界を現実にしたいだけだと思う。


・願わくば、彼らには自分たちのF-35を造るために数兆ドル費やして欲しい。


・正気か?こんなの何十年も前からあるだろ?


・アリババでいつ注文できるの?


・間違いなくアメリカは60~80年代からこの技術を持っていたはずだ。

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「殲(せん)31」中国が新型ステルス機を公開(海外の反応)

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