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スペインのバルセロナで開かれているフィギュアスケートのグランプリファイナルは、11日、女子シングル前半のショートプログラムで、5回目の優勝を目指す浅田真央選手が3位につけました。 グランプリファイナルはグランプリシリーズ6大会の成績上位6人で争われ、日本の女子は、2シーズンぶりに競技に復帰し、男女通じて最多となる5回目の優勝を目指す浅田選手と、先月のNHK杯を制した17歳の宮原知子選手が出場しました。
浅田選手は前半のショートプログラムで69.13をマークし、3位でした。
また、宮原選手は68.76で4位でした。
首位に立ったのは、74.58の得点をマークした、ロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手でした。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。



・真央が幸せと自由を感じながら滑ることを祈る。


・やった!素晴らしいトリプルアクセルだ!


・わお、素晴らしい出だしだ。


・ああ!ルッツが一回転になってしまった。


・ルッツまでは完璧だったのに。


・少なくとも彼女の技術点は高い。


・真央は疲れている様子だった。
トリプルアクセルは成功させたが、いつもの興奮とパフォーマンスを見せてくれなかった。


・あのルッツまでは世界記録を出すかもしれないと思ったのに。





・今季のショートプログラムで、もう3回転ルッツを飛ばないで。
でも、69.13は全然悪くない。
あの美しいトリプルアクセルのおかげだね。


・↑完全に同意だ。
頼むから、3回転ルッツは飛ばないでほしい。
3回転ルッツ以外のパフォーマンスは素晴らしかった。


・一つ確かなことがある。
真央は退屈ではない。
時々、あまりスリルを感じさせないでほしいと願うくらいだ。


・ステップとスピンは素晴らしかった。


・知子のジャンプが不当に減点されたことに、人々が気付き始めて嬉しい。
あのジャンプは問題ないように見えた。


・フリーできれいに滑れたら、真央はまだ勝てるかな?


・真央はまだ勝てる。
ルッツ以外はすべて完璧だった。

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