7
フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは12日、スペイン・バルセロナで行われ、10日のショートプログラム(SP)で世界最高得点となる 110・95点を記録した羽生結弦(20=ANA)が男子フリーに登場。フリーで219・48点をマークし、トータルの330・43点とともに自身が持つ 世界記録を再び更新。男子初の3連覇を達成した。以下略(スポニチアネックス)
海外の反応をまとめました。



・4回転ジャンプを連続で成功させた!


・一体何だあれは。
この世のものではない。


・まばたきしている間に、結弦のフリップを見逃した。


・すべてのジャンプを成功させた!
またクリーンな滑りを見せている。


・本気かよ?
大会ごとに世界記録を更新するのか?


・また世界記録が生まれるのか?


・「決して敗られことのない記録がある」と言いたい。
でも2週間前のNHK杯でも同じことを言ったが、記録は破られた。


・技術点は120!新記録だ!


・フリーで219.48点!合計330.43点!世界新記録だ!


・スケート史上最高の滑りだったよ。





・結弦はスケートの神だ。


・結弦が泣いている。


・ありがとう!神様!
君のことを誇りに思うよ、結弦。


・夢でも見ているに違いない。
結弦はこの世のものではない。
言葉にならないよ。
なんと言えば良いのだろうか?


・結弦はこれから先どこに向かうというのだ?


フリーのステップシークエンスはレベル3だ。
何を改善すると彼が言うか皆が知っている。


・言葉にならない。
彼は泣いている。私も泣いている。皆が泣いている。


・おめでとう、羽生結弦。
無敵だよ。誰にも倒せない。


http://goo.gl/xdeRQl

follow us in feedly