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2015年12月7日、英BBC(中国語電子版)はシリアで過激派組織「イスラム国」(IS)と戦うクルド人民防衛隊(YPG)に中国人として初入隊した男性について報じた。
男性は四川省出身で、1990年生まれの25歳。今年9月、タイ・バンコク経由でトルコ・イスタンブールに入り、同10月24日にシリア入りした。
今 年3月には23歳の中国系英国人がYPGに入隊し、中国のメディアをにぎわせた。男性はこの中国系英国人の呼び掛けに応じYPG入りした。「人は有意義な ことをすべきだ。テロリストたちは訓練した人間を中国へ送り返している。自分にできるのは、銃を手にして戦うことだ」と男性は語る。以下略(
Record China)
海外の反応をまとめました。




・カウンターストライクのPing値の酷さにうんざりしたのだろう。


・それに、戦場の空気は中国よりもきれいだからな。


・中国だって罪の無い人々の命を奪っているじゃないか。


・ISに資金提供している奴らと戦おう。
そうすれば、テロとの戦いに勝てる。


・↑それって俺たちだよな?(アメリカ人)


・ずっと言い続けているのだが、誰がISに資金提供を続けているのだろうか?


・テロとの戦いは、みんなの戦いだ。
子供たちが過激派の道具に使われるのを止めよう。


・「人類共通の敵」は、イスラム国台頭の礎を築いた者たちだ。
西洋を見ろ。


・自分の国で戦えよ。
「人類共通の敵」は、中国共産党だよ。





・よくやった。我々中国人は、常に平和を愛し、平和のために戦う。


・↑本当か?
だから南シナ海に島を造っているのか?


・アメリカの方が世界中で多くの命を奪ってきた。
どうして彼はアメリカ相手に戦わないんだ?


・アメリカがテロリストたちを産み出し、皆に彼らを倒す手伝いをするように仕向けた。


・イスラム国との戦いは、西洋よりも中国により近づいている。


・自国の各省にいるテログループと戦った方が良いのでは?


・でも、まずは自分の国で大気汚染との戦いに集中してくれよ。


・写真を見た時、中国で大気汚染と戦う男かと思った。


・人類共通の敵など存在しない。
それが問題なんだ。

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