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◇…仙台市宮城野区の仙台うみの杜水族館で、透き通った「殻」を身にまとうヤドカリ2匹が展示されている。殻は、アーティストのAKI INOMATA(アキ・イノマタ)さんが3Dプリンターで作った。
 ◇…プラスチック製で、表面には、観光地として有名なサントリーニ島(ギリシャ)や、世界遺産になっている天壇公園(中国・北京)の景観をかたどった。以下略(河北新報)
海外の反応をまとめました。



動画

ミラー

・素晴らしいアイデアだ。
装甲された殻を造ろう。
戦車みたいに。


・なんだか恥ずかしそうにしているな。


・何故なんだ?
ヤドカリにこんなものが必要か?


・ガラスの家に住むヤドカリに岩を投げるなよ。


・ヤドカリにとっては、単なる殻の一つにすぎない。


・最近知ったのだが、ヤドカリは何十年も生きられる。


・どういうプラスチックを使ったのかな?
生物分解性のあるものだと良いが。


・でも、どうやって眠るつもりなの?
瞼がないじゃないか。


・殻の複雑さが素晴らしいね。


・とてもクリエイティブで美しいよ。





・実はヤドカリにとっては良くない。
シースルーだから、殻の中に隠れることが出来なくなる。


・カッコ良く見えるけど、下品だよな。
犬に服を着させるのとは違う。
ヤドカリにとって、殻はもっと重要なものだ。


・自然と命を尊重しろよ。
これはアートではない。


・一方、アメリカでは銃を作る為に3Dプリンタを使う。


・何が目的なんだ?
家はあるけど、自由はないじゃないか。


・ヤドカリが頼んだのか?
ヤドカリにも発言権があるはずだ。


・↑ヤドカリが話せるとは知らなかったよ。(笑)


・ヤドカリは気に入っているのかな?

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日本の研究チームが3Dプリンターを駆使した皮膚・関節の量産技術を確立(海外の反応)

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