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4日の東京株式市場では、原油相場安を嫌気した売りが広がった。日経平均株価の終値は前週末比347円06銭安の1万8883円42銭と大幅に反落し、11月4日以来ほぼ1カ月半ぶりに1万9000円台を割り込んだ。下げ幅が600円を超える場面もあった。以下略(時事通信)
海外の反応をまとめました。






・アメリカが利上げする可能性は?
無いだろうと俺は思う。


・どうしてFRBが利上げすると思っているんだ?
彼らは狂っているのか?


・↑アメリカ経済は明らかに良くやっている。
低金利・低いインフレ・様々なバブルのシナリオがFRBを怯えさせている。


・↑利上げする理由の一つは、将来必要な時に利下げする余地が出来るからだな。


・何も買うな。節約しろ。
質素に暮らして、過剰に消費するのを避けろ。


・2008年よりも2015年の方が暮らし向きが良いか?
私は良くない。


・↑俺は良くなったけどな。


・もはや明らかになりつつあるだろ。
FRBの会合が近づくと、株式市場が下落する。
そうすれば、FRBは怖がって利上げしない。





・すごい額だよな。
売り買いをする人にとっては。


・俺たちは株式市場の下落に執着しすぎだよ。
短期的に見れば、何てことはない。
もしかしたら、余分な金がある場合は買いのチャンスかもしれない。


・↑ダウジョーンズの1ポイントは10億ドルに相当する。


・中国経済は減速しているし、中国に輸出している国々の経済も減速している。
ヨーロッパの経済も減速しているし、ロシアとブラジルの経済も減速している。
世界経済の減速と見る者もいる。


・結局、市場は操作されているんだよ。
黒幕に注意を払え。


・エネルギー市場は操作されている。
ずっと操作されているし、これからも操作され続ける。
エネルギーを支配する連中が、経済と人々を支配する。
普通の投資家たちは、今がエネルギー関連株を買う時だ。


・小口投資家の生命維持装置を外し、大物たちが後から大もうけする。
いつだってそうだ。

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