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オーストラリア政府は16日、ターンブル首相が18日に訪日すると発表した。9月中旬の就任以来、北東アジアへの外遊は初めて。日本だけを日帰りで 訪れ、中国は来年に訪問する予定。ターンブル氏は安倍晋三首相と会談し、豪軍と自衛隊の共同訓練を円滑化する協定で実質合意する見通し。日本の調査捕鯨再 開には懸念を表明する。 就任3カ月の早期に訪日するのは、日豪関係の一貫性を確認するのが狙いだ。ターンブル氏は党内政変でアボット前首相と交代した。2014年7月に安倍首相が豪州を訪れた際、首脳の相互訪問を毎年行うことで合意し、今年は豪側が訪問する番だった。日豪は米国の同盟国同士で、相手国で実施する演習などの機会が増えている。隊員らの法的地位に関する協定を結び、安保・防衛協力を深化させる。ターンブル氏は大学学長らを同行し、技術革新の分野で日本の産業界や学界との連携を強化することを目指す。以下略(日本経済新聞)
海外の反応をまとめました。




・晋三に東海岸に新幹線を建設するように頼んでくれないか?
彼は数年前にアボットにオファーを出したよ。
でもアボットは18世紀の道路インフラを造る準備を整えていた。


・もしかしたら、ターンブルはオーストラリア東部の高速鉄道について議論したいのかもしれない。
役に立つし、持続可能だ。
シドニーに2つ目の空港を造るよりも、経済的・環境的に納得がいく。


・安倍はオバマを連れていった高級すし店にターンブルを連れていくのだろうか?
もしくはメイドカフェかキャットカフェに連れていくのだろうか?
それとも自動販売機だけかな。


・晋三さんはマルコムさんを銭湯に連れていくのだろうか?


・メニューに鯨はあるのか?


・立ち上がれ、マルコム!
捕鯨にノーを!


・捕鯨を止めろ!さもなければ、潜水艦の件は無しだ!


・日本が捕鯨を止めたら、日本から潜水艦を買うことに同意するのはどうだろうか?


・オーストラリアは他国に環境責任のレクチャーをする立場にない。





・国際捕鯨員会は日本の捕鯨を禁止しているんだ。
どうして彼らを海賊として扱って、攻撃しないんだ?


・丁寧に頼んだら、ターンブルは捕鯨を止めさせることができるかな?
もし止めさせることが出来たら、彼に一票投じるよ。



・もしかしたら、ターンブルは安倍に国の通信インフラの破壊の仕方についてアドバイスできるかも。


・ターンブルは外国の首脳と会談するために、至る所に出向かないといけないんだよ。
最近の全国ブロードバンドネットワークは酷い。
スカイプでの会話よりも時間がかかる。


・アボットと秘密裏に合意した潜水艦の件は、心配いらないと日本人に伝えるために、彼は日本に行くんだよ。


・↑日本の潜水艦は、もう既に古い技術だ。
一体いつになったら我々は学ぶんだ?


・それで、ターンブルは、アボットが合意した潜水艦の取引は筋道に合わないと伝えに行ったのか?


・西洋は中国の台頭から身を守るために協力しないといけない。

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豪政府が日本の捕鯨再開に法的措置を検討(海外の反応)

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