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パリで開かれている国連の気候変動枠組み条約第21回締約国会議(COP21)で二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスの削減に向けた協議が進む中、日本の内外で石炭火力発電の扱いが問題になっている。経済協力開発機構(OECD)が、石炭火力の発電設備の輸出を規制する方針を打ち出す一方、日本では石炭火力発電所の計画が目白押しなうえ、政府は成長戦略の柱として石炭火発輸出に力を入れる。このチグハグでわかりにくい対応にNGOなどから批判が出ている。以下略(J-CASTニュース)
海外の反応をまとめました。



・彼らは賢いと思う。


・彼らは海抜上昇を気にしすぎていない。


・気候変動の崇拝者たちが、たった一晩で世界が主なエネルギー源の使用を止めることを期待するのが面白い。


・世界のエネルギーの70%以上が石炭により賄われている。


・安いエネルギーは良いエネルギー。
民主党はアメリカのことが嫌いだ。


・どうしてこれが歴史的合意と呼ばれるのだろうか?
応じるつもりもないのに、200か国が調印したから?


・バラバラになるまで、それほど時間はかからなかったようだな。


・現時点では、石炭に代わるものなどない。
太陽光発電や風力発電が代替可能エネルギーだと言う連中は、嘘をついている。
現代経済のニーズに合うだけの電力を提供できるはずがない。


・日本のGDP一人当たりに対する排出量は、かなり低いぞ。
協定が平等なものであるのなら、彼らはそれほど削減するべきではない。





・で、でも地球温暖化...。


・インドも火力発電の計画を変えるつもりはないと言っているぞ。


・こんなのコメ作りは水をたくさん使うから、コメを食べるなとアジア人に言うようなもんだろ。(笑)


・オーストラリアさえ気にしない。
悲しい時代だな。


・オバマとその取り巻きが、また時間を無駄にしている。
たとえ今日、人間が産み出すすべてのCO2の排出を止められても、2100年までに1度の違いも生まれないぞ。


・日本と韓国が賢い動きを見せている。


・ただの常識だ。
アメリカにも常識を期待したが、ここ8年くらいアメリカは常識を見せていない。


・オバマの失敗の代償を払うことにうんざりしている。


・日本と韓国は寒くなっている。
化石燃料が無かったら、どうなるか見てみたいか?
夜の北朝鮮の衛星写真を見てみろよ。
ヒント:真っ暗!


・合意なんてなかったんだよ。

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