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さまざまな器官のもとになる幹細胞を使って毛や歯、涙腺や唾液腺を丸ごと再生し、毛や歯の欠損、目や口が渇くドライアイやドライマウスといった身近な病気 の治療を目指す研究が、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市中央区)で本格化している。中心となっているのは、東京理科大教授から4月に 着任した辻孝グループディレクターら。同センターはこれまで、主に治療法が確立されていない難病を対象に再生医療の研究を進めてきたが、新たな方向性とし て注目が集まる。以下略(神戸新聞)
海外の反応をまとめました。



・私が最初の実験台になろう。


・↑普通の歯の半分の大きさだぞ?
赤ちゃんみたいになるぞ。


・70代の人たちに歯が生えることを想像できるか?
我々が歯を再生できたら素晴らしいよ。


・10年前にも聞いたが、決して実現しない。


・この治療に支払える余裕のある者などいない。


・歯医者が我々からボッタクリを行う方法がまた一つ増えた。


・ロンドンの人たちは、歯の治療のためにポーランドに行かなければならない。
治療代がかなり安い。
ロンドンの歯医者のことを永遠に恥じ、彼らに怒りを感じるだろう。


・これは良さそうだね。
初期の問題さえ克服できれば。





・動物実験を止めるんだ。


・素晴らしい。
でも少なくとも10~15年はこれを見ることは無い。
どうしてかって?
多くの歯医者が廃業に追い込まれるからだ。


・現状では頭部を丸ごと移植するしかない。


・これが可能になる頃には、どうせ私はすべての歯を失っている。


・最初に上手くいった後、この治療は歴史から消えるだろう。
特定の利益団体の手によって消される。


・これらの多くは不快な印象を減らすためのものだ。
研究所で人間の体の一部分を育てることに対する世間の反応を試しているんだよ。
もし上手く行けば、企業によって武力や労働力として育てられた人間のクローンを100年以内に目にすることになるだろう。


・素晴らしい日が実現することを待ちわびている。
でも実現するとしても、次の世代か、そのまた次の世代だろうな。
それまでは、インプラントをもっとお手頃にしてくれたら素晴らしいな。


http://goo.gl/94MwpR
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