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観光庁は、訪日外国人旅行者の通信環境の改善を図るために、訪日外国人旅行者向けSIMカード・モバイルWiFiルーターを提供する事業者とともに、「Japan Mobile Week」キャンペーンを12月21日~2016年1月21日に実施する。 本キャンペーンは、自治体や民間事業者などにより無料公衆無線LAN環境の整備が全国で進んでいるが、未整備エリアや外国人旅行者の利用意向を踏まえ、 SIMカードやモバイルWiFiルーターサービスの利用促進についての取組みとなる。開始日となる12月21日に報道関係者向け説明会が成田国際空港で開 催されたので、その模様をレポートする。以下略(トラベルWatch)
海外の反応をまとめました。




・ありがたい!
日本でどうやって携帯電話を確保するかが、私にとって一番難しいことだた。


・2013年に日本に行った際に、私にとってこれは大きな問題だった。
改善したことを望むよ。


・私は日本に到着する前に、SIMカードを調達しておく。
だから全く問題ない。


・私は外国に出張に行く際は、いつも事前にwifiルーターを借りておく。
でも、SIMカードを提供するキオスクで、英語を話すスタッフに遭遇したことがない。


・大阪の地下鉄では無料のwifiが使える。
京都駅と関西空港でも使えるよ。
大阪が府内全域に外国人向け無料Wi-Fiサービスを開始(海外の反応)


・日本はCDMAを採用している。
GSMじゃない。


・簡単だよ。
プリペイドカードを導入したら?
世界の他の国々同様にね。


・↑日本は居住者でない外国人にはプリペイドカードを許していない。


・↑いいや、許しているよ。
手に入れるのは簡単だ。


・Tモバイルのローミングを利用しろよ。
あとは何もしなくていい。
サービスの提供区域は広いし、SIMカードを借りるよりも安い。
唯一の問題は、地元の人たちが私の電話番号に国際電話をかけたがらないことだ。





・これは素晴らしいことだが、日本政府はまず外国のクレジットカード・デビッドカードを受けつけるATMをもっと増やすべきでは?
今のところ、私の知る選択肢は郵便局とセブンイレブンだけだ。


・↑セブンイレブンはいたるところにあるけど、君の言いたいことは分かる。


・↑昨年、彼らはMaestroとの契約を破棄したから、もう使うことが出来ない。
Maestro(マエストロ)は、マスターカードによるオンラインデビットカードサービスである。ショッピングでは海外のMaestro加盟店でカードを決済端末に通して、サインを署名する代わりにPINを入力し、オンラインで即時に預金口座から利用金額を換算した金額相当を引き落とすと取引が完了するものである。現金の引き出しは、CirrusネットワークのATMでPINの入力で預金口座からの引き出しができる。ウィキペディア

・日本では支払い方法を見つけるのがとても難しい。
彼らは観光客の金を非常に欲しがるのに、どうして観光客に金へのアクセスを提供しないのか理解できない。


・シティバンクのトラベルカードがあれば問題ない。
受け付けてくれるATMはたくさんある。


・ポケットwifiとViberや好きなアプリを利用しろよ。
それで問題解決だ。


・ポケットwifiが一番簡単だよ。
かなり頼りになる。


・これは本当に素晴らしい。
観光客にとってSIMカードを手に入れることは、時々本当に難しいからね。

http://goo.gl/iM6W34,https://goo.gl/dzy6fG

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