1
慰安婦をテーマとした写真展の開催を、会場提供側の光学機器大手「ニコン」が一方的に中止したのは不当だとして、韓国人写真家の安世鴻(アン・セホン)さ ん(44)が同社に約1400万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が25日、東京地裁であり、谷口園恵裁判長は「ニコンの中止決定に正当な理由はなかった」 とし、同社に110万円の支払いを命じた。以下略(産経新聞)
海外の反応をまとめました。




・日本の法廷は正しいことをしたよ。


・ニコンのカメラが好きだ。
特にレンズは高品質だから好きだよ。
もし写真と写真の中の自由を知る者がいるとしたら、それは彼らだ。


・日本は面目を失うことに関して、文化的な問題を抱えているようだね。


・最初は商売上の取引だった。
もしかしたら、写真の最適なテーマじゃなかったのかもしれない。
でも取引は取引だからな。


・ニコンは議論の場として、写真展を開催するべきだったよ。


・ニコンは上告するべきだ。


・9000ドルか。
ニコンにとっては間違いなく痛いだろうね。
いずれにせよ、彼らのせいではないけどね。
人々が不満を言うから、彼らは写真展を中止にしたんだろ。


・たったのそれだけ?
法廷は彼に何百万ドルも与えるべきだよ。
円ではないよ。


・賠償金は弁護士費用と上告の費用に比べれば、大幅に安い。
だからニコンは賠償金を払ってそれで終わりにするだろう。
ビジネスをすることの代償だよ。





・日本のジャーナリストの裁判の返礼に違いない。


・ベトナムの慰安婦の写真展を見るのが待ち遠しい。


・もし私が日本で誕生パーティーに招待されて、パーティーが中止になったら、私は訴えることが出来るの?


・弁護士はこういう話が大好きだ。
奴等はみんな悪徳だよ。


・どの国も台湾を見習うべきだ。
台湾は日本兵の悪事を許した。


・真実があなたたちを自由にする。

https://goo.gl/4dQnvc,http://goo.gl/0QpTjW,http://goo.gl/zbb9JX

follow us in feedly