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世界一のすし職人を決める「グローバル寿司チャレンジ2015世界決勝 大会」が25日、都内のホテルで行われ、日本代表の独楽(こま)寿司(神奈川県などで9店舗を展開)・地引淳さん(45)が優勝した。母国の威信を守った 地引さんは「夢みたい。ビックリしています。ボクでいいのかな?」と喜びを表現した。 1985年にノルウェーサーモンの本格的な輸入 が始まり、すしネタとなって30周年を記念して開催された大会。14か国の計184人が参加した予選を勝ち抜いた14人による決勝は、基本のにぎり7貫と 細巻き1本を制限時間10分で正確ににぎる技術を競う「江戸前すし競技」、20貫以上(うちサーモン8貫以上)のオリジナルすしのクリエイティビティーを 披露する「創作すし競技」の2種目で競われた。以下略(スポーツ報知)
海外の反応をまとめました。




・どの独楽寿司か分かる人いる?
東京と神奈川に何件かある。


・なんだか美味しそうだな。


・養殖のアトランティックサーモンが提供されていることが悲しい。
誰もあんなものを食べるべきではない。


・メキシコ人の参加者はいないのか?
メキシコにも美味しい寿司屋は何件かあるぞ。


・↑君は正しい。
メキシコにも素晴らしい寿司屋はある。
でも平均的な寿司屋の寿司は堕落している。
マンゴー,クリームチーズ,ハラペーニョを含んだ寿司だ。
たまに美味しいのはあるが、あれは「寿司」ではない。



・こういった「私には才気があるから、何でも寿司のネタにしてしまおう」というのは、自分が得をしようとするための才気があるだけだ。
味がどうなるかに関わらず、「私には出来るから、やる」は、この産業を馬鹿にしていると思う。



・↑その件には関してはLAを非難しろ(もしくは感謝しろ)。
70年代に初歩的な安い寿司として、カリフォルニアロールを産み出した。


・この料理で重要なのは魚の鮮度だ。
私は新鮮な川魚を使う。
調理前まで魚を生かしておくことが重要だ。





・女性の寿司職人が足りないという泣き言が無いことに驚いた。
「なでしこ寿司」日本にある女性職人のみの本格寿司店(海外の反応)


・↑もし泣き言があったら、君はそのことについて泣き言を言うんだろ?
泣き言を言いたいだけの連中もいる...君のその一人のようだ。


・女性は寿司を握れない。
彼女たちの体温は高い。
魚にとって良くない。


・推測だけど、スーパーの寿司はほとんど女性が握っていると思う。


・寿司はその評判に値する日本料理だ。
素晴らしい食べ物だ。
食べるのも作るのも楽しい。
私の意見では、寿司以外の日本食は幅広く過大評価されていると思う。
メインディッシュは、さっぱりとしていてベビーフードみたいだ。


・俺が生の魚や汚い手が好きではなかったら?
俺がなんとか食べられたのは、厳しく中傷されるカリフォルニアロールだけだ。


・先日、私は酷い寿司を食べた。
日本が世界中の寿司の基準を上げようとすることは良いことだね。

http://goo.gl/O7a5Ys
ホリエモン「寿司職人になるための長年の修行は不要」(海外の反応)

日本の寿司屋で酢飯抜きの寿司を注文した女性が店から追い出される(海外の反応)

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