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[上海 4日 ロイター] - 4日の中国株式市場で、CSI300指数<.CSI300>が7%下落、サーキットブレーカーが初めて発動され、大引けまで取引が停止となった。以下略
海外の反応をまとめました。




・どうしてみんなボラティリティを恐れるんだ?
市場に参入するなら今だぞ。


・↑いいね。また興奮してきたよ。


・値下がりの止め方の一つだね。
取引できないようにする。


・どうやっていつ市場を閉めるか決めているの?


・人工的で違法の市場操作は、最後には誰の役にも立たないよ。
手に負えなくなると、共産主義者たちはすぐに止める。


・明日、オーストラリアの市場は10%下落するだろう。


・日本の市場も下がったぞ。
その件に関するコメントは?


・おお、こんなことが出来るとは知らなかったよ。


・↑まあ、正確には「自由市場」ではないからね。
中国に自由なものなんてほとんどない。





・陰謀論者たちのデッド・キャット・バウンスは正しかったようだね。
デッド・キャット・バウンスは株式投資用語である。株価が大幅下落後の一時的な小幅回復を意味する。「高いところから落とせば、死んだ猫でも跳ね返り」から由来し、ウォール街が起源である。現在、大幅下落後又は大幅下落が続いている小幅回復を指す。 (ウィキペディア)

・今日のアメリカ市場がどのような反応を見せるか見てみよう。


・なんてことだ。
中国市場で起きたことって、アメリカ市場でも反映されるのでは?


・FRBに利上げさせるための金融市場の最初の反応だ。


・基本的に中国は、アメリカの金持ちたちによって作られた第三世界の国だよ。


・中国にまた日本のように人民元の価値をさげるための言い訳を与えてしまった。


・中国の住宅バブルが弾けるのを待て。


・もうすぐ世界全体に痛みが広がることになるだろう。

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