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衆議院の宮崎謙介議員が育児休暇を取る決意を明らかにし、話題になっています。宮崎議員は同じ衆議院議員の金子恵美議員と結婚。金子議員は出産を控えています。出産が国会開会中となるため、親元の新潟ではなく東京で出産するこ とに。「そこで私は産後一カ月は妻を助け、子供を育てるために育児休暇をとる決意をしました」と宮崎議員は自身のブログで表明しています。 自身の責任と義務を考えて8カ月間悩んできたという同議員ですが、男性の育児参加が進んでいないことから、「若手の国会議員だからこそ、妻が国会議員だからこそ、私はこの重たい一歩を踏み出さねばならないのだと思いました」と育休を決意した理由を語っています。以下略(ニコニコニュース)
海外の反応をまとめました。



・新たに生まれてくる自分の子供の面倒を見るために時間を取ることは良いことだよ。


・妻と子供を応援するために、すべての男性が育児休暇を取得するべきだよ。


・男性か女性は問題ではないと思う。
政治家であることが、議論の余地がある問題点だと思う。


・給料無しなら良いだろ。
彼らは必要以上に貰い過ぎているからね。


・妻が出産する時に、夫は側にいるべきだ。
男性の政治家も産休を取得するべきだと思う。
素晴らしい夫である宮崎を称賛する。


・取得するべきではない。
育児休暇は親子の絆を深めるために与えられるのではない。
女性が回復するためのものだ。


・答えはNoだね。
出産した時に、女性の体は傷つく。
癒すための時間が必要なんだ。
男性は何も潜り抜ける必要はない。


・↑絆を深めることと手助け以外には理由はないね。


・女性には回復するための時間が必要なんでしょ?
じゃあ、夫が赤ちゃんの面倒を見てくれたら、回復の手助けになるのでは?





・どうしてダメなんだ?
必ずしも母親と同じくらいの期間休む必要はないと思う。
でも、家族として新生児が産まれた最初の数週間を楽しんだって良いだろ?


・う~ん、かまわないだろう。
でも女性よりも限られた期間であるべきだ。


・どうしてダメなんだ?
でも無給にしろよ。


・みんなが育児休暇を取得するべきだ。


・誰にだって育児休暇を取得する権利がある。
誰でも代わりがきくことを忘れるな。


・俺だって育児休暇を取得したい!


・家族を最優先にするべきだ。


・Noだね。
いずれにせよ、彼らはかなりの休暇を取っているだろ。(笑)

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