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14日午後0時25分ごろ、北海道・浦河沖を震源とする地震があり、函館市や青森県東通村などで震度5弱の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは52キロ、地震の規模(マグニチュード)は6.7と推定される。津波による被害の心配はないという。
 北海道警によると、札幌市で95歳の女性が転倒し軽傷を負ったほか、店舗の灯油用タンクが倒れ、車が破損する被害があった。青森県に被害の情報は入っていない。
 気象庁の長谷川洋平地震津波監視課長は記者会見し、余震について「1週間程度は最大で震度4の可能性が考えられる」と注意を呼び掛けた。以下略(時事通信)
海外の反応をまとめました。



・原発の近くでないことを望む。


・震源の深い地震は、広範囲に渡るダメージを起こさない。
震源の浅い地震の方が、よりダメージが大きい。
マグニチュード6.7はそこまで酷くない。


・札幌にいるが、揺れを感じることすら出来なかった。


・↑予想通り東京では全く何も感じなかった。


・↑東京で何かを感じたと、俺は誓ってもいい。
うちのオフィスビルは、かなり古いけれど。


・最近はニュースが手に入るようになっているのだろうか?
それとも、日本では最近地震が多いのか?


・↑もしかしたら、これが手助けになるかもしれない。
1900年以降に日本周辺で起きたM6以上の地震だ。
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・青森ではかなり揺れが強かったぞ。
みんなの電話が一斉に鳴りだしたから、ビックリしたよ。





・「tsunami」と呼ぶのをやめろ!この国では「tidal wave」と発音するんだよ!


・↑tsunamiはtidal waveではない。
その2つは異なるものだ。


・フラッキングについてばかり語る連中はどこに行った?
水圧破砕法(すいあつはさいほう、英語: Hydraulic fracturing)は、地下の岩体に超高圧の水を注入して亀裂を生じさせる手法である。高温岩体地熱発電や、シェールガス・タイトオイル(シェールオイル)の採取に用いられている。化学物質による地下水の汚染、大量の水使用による地域の水不足の可能性、排水の地下圧入による地震発生の危険性といった問題点が指摘されている。(ウィキペディア)

・私はフラッキングを非難する...だって原因だから。


・地下核実験か?
「友好的な」国々でそんなことが起きることは誰も疑わない。


・どうしてこれがニュースなんだ?
日本ではこういう地震がほぼ毎月起きているだろ。


・千島列島やロシア東部の人たちに影響がありませんように。


・これぞ今日の株式市場に必要だったものだ。

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