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南極の昭和基地近くで採取し、30年半にわたって零下20度で凍結保存していたコケから微小な動物「クマムシ」を取り出したところ、蘇生して産卵もしたと、国立極地研究所の辻本恵特任研究員らが14日発表した。以下略(時事通信)
海外の反応をまとめました。



・タフな野郎だぜ。


・「戻ってこれて嬉しい。」


・↑ハイタッチをしようとしてるぞ!


・誰かが彼にトランプのことを教える時、私もその場にいることが出来たらなぁ。


・この小さな奴は、一体どれだけの夢を見なければいけなかったのだろうか?


・そんなに適応性があるのなら、どうしてもっと知的な形態に進化しなかったのだろう?
適応性が凄くあるから、進化する必要がないのかも。


・クマムシはパンが好きだけど、パンを買うことは出来ない。


・これぞ進化だ。
我々の微小生物は、問題なく宇宙を渡ることが出来る。


・つまり、魂も冷凍することが出来るということなのか?
そして蘇るのか?





・驚いたなぁ、クマムシだ。


・大した偉業ではないだろう。
クマムシは、過酷な環境でも生き延びられることで知られている。他の動物や生物とは比較にならない。


・タイトルを見て、クマムシかな?と思った。
うん、クマムシだ。


・30万年前のクマムシを復活させたら、語り合おうじゃないか。


・クマムシの件はもう十分だろ。
他の話題を頼む。


・遺伝子を隔離して、超人間を作り出せ。
完璧な宇宙飛行士が誕生するぞ。


・そして、これはゴジラに進化する。
俺たちはもうおしまいだ。

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