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中国国家統計局が19日発表した2015年の国内総生産(GDP)の速報値は物価変動の影響を除いた実質ベースで前年比6・9%増となり、天安門事件直後の1990年(3・9%増)以来、25年ぶりの低い伸びとなった。以下略(読売新聞)
海外の反応をまとめました。




・これは良いことなのかもしれない。
彼らの大気汚染を見てみろ。


・他の国々に比べたら、まだ高い数字じゃないか。


・中国の成長率が、アメリカの3倍の成長率に鈍化しただけだ。


・彼らはアメリカのように金を借り始めるべきだ。


上がるものは必ず下がるんだよ。


・何の驚きも無い。
中国製品は偽物ばかりだから、世界が買うのを止めても不思議ではない。


・中国の言う数字を信じている人なんているのか?(笑)
実際の成長率は4%くらいだろ。


・↑アメリカの数字と同じくらい、私は信用しているぞ。


・↑4%という数字はどこから来ているんだ?





・「鈍化」というのは、相対的な単語だ。
世界のほとんどの国々は、中国の「鈍化」した成長率を切望するはずだ。


・それでも凄い成長率じゃないか。


・たまには鈍化しないとね。
永遠に成長し続けるものなんてない。


・史上最大の暴落が起きようとしている。


・彼らが自暴自棄になって、アメリカに戦争を仕掛けるのを待て。


・良かった。
これで我々の国に製造業を連れもどすことが出来るかもしれない。


・こうなるのは分かっていた。
日本で起きたなら、中国でも起きる。
次はインドだな。


・持続可能な成長なんてないだろ。


・こういう成長が永遠に続くことをどうして期待するんだ?
馬鹿げていて、危険な期待だよ。

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