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セコムは、民間防犯用としては世界初という自律型ドローンを活用した監視サービス「セコムドローン」を12月11日に開始する。敷地内に侵入した不審車 (者)を自動で追跡し、クルマのナンバーや人の顔などを撮影する。改正航空法に基づき、第1号の契約先となった国の承認を得てスタートする。以下略(IT Media 2015年12月10日 17時45分)
海外の反応をまとめました。


動画


・時速10キロだぞ。


・一体どうしてそんなに遅いんだ?
コントロールをするソフトウェアは、もっと高い速度だと対応できないのか?


・警備員「見ろ!奴が逃げる!」
侵入者「時速10キロしかでないドローンから離れないでおこう!」


・みんなが速度についての不満を述べているが、正直になろうよ。
スピードに制限があるから、人類にスカイネットと戦える可能性が出てくる。


・なんて面白い動画なんだ。
身元を明らかにする情報が溢れた一台の車両と、顔がほぼ丸分かりの侵入者だけ写っている。
本物の侵入者はここまで愚かではない。
あらゆる面で素人だな。


・↑エアガンで撃ち落せばいい。
ほとんどプラスチックで出来ているドローンだ。


・すべての犯罪は嵐の際に行わないといけなくなるね。


・彼らがこのドローンを登録することを願う。
連邦航空局(Federal Aviation Administration, FAA)が今日(米国時間1/22)、同局のオンライン登録システムを利用して登録をしたドローンオーナーが、およそ30万名である、と発表した。そのサイトは30日前に立ち上がり、今日までは5ドルの登録料金が実質無料(即時返金)、とされていた。以下略(TechCrunch

・ハハハ。
ドローンはワイヤレスのネットワークを使用する。
つまりハッキングされうるということだ。





・こういうのは雑音を取り除く必要がある。
ラジコンは好きだけど、酷い音がする。


・「警備員にとって良いニュースだ!
↑良いニュースだな。
ドローンが君たちにとってかわる。
新しい仕事が見つかるといいね。


・防犯用のドローンを追いかける容疑者のドローンが登場する未来なんてどうだろうか?


・↑ドローンウォーズだな。


・世界は毎日のようにDeus Exに近づいていく。


・よかった。
これで対ドローン用武器の市場が生まれる。
みんなが私に使い道がないと言っていたのに。


・犯罪と戦うために、テーザー銃のついたドローンなんてあったら素晴らしいだろうな。


・願わくば、罪の無いスキーヤーを捕まえないで欲しい。
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イタリアのマドンナディカンピリオで22日行われたアルペンスキーのワールドカップ(W杯)男子回転第2戦で、第一人者のマルセル・ヒルシャー(オースト リア)の2回目の滑走中、テレビ映像撮影用の小型無人機「ドローン」が背後に落下し、危うく難を逃れる一幕があった。(時事通信)

・日本が未来にまた一歩踏み出した。
グッジョブ。

http://goo.gl/VcIYMr,https://goo.gl/ojf6OD
ドローンでドローンを捕獲、日本の警察が新兵器導入へ(海外の反応)

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