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「零戦里帰りプロジェクト」を進めるゼロエンタープライズ・ジャパンは27日、零式艦上戦闘機(零戦)のテスト飛行を海上自衛隊鹿屋航空基地で行った。操 縦桿(かん)を握ったのは、米国で零戦操縦のライセンスを持つスキップ・ホルム氏(72)。機体は、爆音を響かせ天高く舞い上がり、再び日本の大空でその 雄姿を見せた。時事通信
海外の反応をまとめました。


動画


・日本の人々にとっては、さぞ誇らしい瞬間だろうな。


・この目で見たかったよ。


・素晴らしい。
あの美しくて古い軍用機が、再び空を飛ぶ姿を見ることが出来て嬉しい。


・中国の侵略に対する力強い応答だ。
カミカゼにちょっかいを出すな


・記事「第二次大戦中、ゼロ戦は、イギリスのスピットファイアに匹敵する能力がある長距離戦闘機の一つと見なされていた
↑スピットファイアは、長距離を飛べる戦闘機では決してない。


・真珠湾攻撃を記念するためか?


・ゼロ戦は真珠湾上空を飛ぶべきだ!


・ゼロ戦を復活させただけではない。
いまだに痛々しい多くの記憶を呼び起こした。


・ゼロ戦にドッグファイトで敵う航空機など存在しない。
相当な代償を払えば、可能かもね。
ドッグファイト(英: dog fight)、格闘戦は、航空戦において、戦闘機同士が互いに機関銃・機関砲または短射程空対空ミサイルの射界に相手を捉えるために機動しながら行う空中戦闘。(ウィキペディア)

・第二次大戦中のゼロ戦は野獣だった。
連合国側に多くのダメージを与えた。





・キーワードは規律だ。


・リベラル派の連中は、この飛行機も壊したがるだろうな。
彼らが破壊した他の戦争の歴史のように。


・↑ゼロ戦はアメリカと戦うために使用された...だからリベラル派の連中は拝む。


・ゼロ戦は目的があって作られた。
歴史の一部だ。
今、ゼロ戦のことを非難することなど出来ない。


・↑ある意味、南部連合旗みたいなものだよな。
酷い時代の歴史にすぎない。


・父親は太平洋戦争中にB-24のパイロットをしていた。
殊勲飛行十字章を2つ授与された。
彼が後の人生で三菱の車を購入した時に、私は非常に奇妙な感じがしないか尋ねた。
三菱はすごい飛行機を作った。だから彼らの車も素晴らしいはずだ。」と彼は言った。


・一度でいいから、ゼロ戦を飛ばせたらなぁ...。

https://goo.gl/BG7UnV,http://goo.gl/UW6aQI
鹵獲したゼロ戦に乗る当時16歳の祖母の写真(海外の反応)

パガン島にあるゼロ戦の残骸を見た海外の反応

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