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北朝鮮が長距離弾道ミサイルを発射する可能性があるとして破壊措置命令が出されたのを受け、自衛隊は29日夜、東京・市ケ谷の防衛省敷地内に航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイルのパトリオット(PAC3)を配置した。  前回北朝鮮が長距離弾道ミサイルを発射した2012年には北朝鮮が人工衛星と称して発射方向と時期を事前に発表し、破壊措置命令はその後に出された。し かし今回は「事前の予告なく何らかの挑発行動に出る可能性が否定できない」(中谷元(げん)防衛相)として、予告前にミサイル迎撃に動き出した。以下略(毎日新聞)
海外の反応をまとめました。





・SM-3に何が出来るのか見てみたい。
私の知る限り、とても能力はあるが、実際に試されたことはない。


・心配するなって。
ミサイルが発射される前に、俺たちアメリカが爆発させてやるから。
我々には技術があるし、準備している。


・迎撃ミサイル網を試す時が来た。


・行け、日本。
撃ち落としてやれ。


・日米韓はミサイルが発射される前にミサイル基地を一網打尽にするべきだと思う。


・日本はイージス弾道ミサイル防衛システムを使って、ミサイルを撃ち落とすべきだ。



・俺たちが日本で防衛ミサイルシステムを試すべきだ。


・我々の迎撃ミサイルを試す完璧なチャンスだよ。





・攻撃されるのを待つなよ。
北朝鮮を破壊しろ。


・中国が一番恐れているのは、日本が強力な軍隊を持つことだ。
そして中国の操り人形である北朝鮮が、日本の軍隊を強くしている。


・日本に軍隊があったのか?


・日本に軍隊はない。
日本にあるのは自衛隊だ。


・北朝鮮の脅威について、我々は何回耳にしないといけないの?


・長距離弾道ミサイルなんて70年前に造られた。
それなのに、我々は恐れているのか?


・ミサイル発射直後に撃ち落とすことが出来たら素晴らしい。

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