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The 7th century wooden village of Ikaho, Japan, 1880

海外の反応をまとめました。



・当時、あの場所にいることは素晴らしかったに違いない。


・美しい。それとかなり燃えやすいな。


・↑火の国が攻撃したら、すべてが変わってしまう。


・あの中を歩いて見たかった。


・サムライチャンプルーはここで撮影された。



・本当に7世紀に建てられたのか?
あの建物は、比較的現代的に見える。


・↑事実かどうか分からない。
村はそれくらい古いかもしれないが、建物は比較的最近のものかもしれない。


・↑木造の家が1000年以上も燃えずに残るなんて信じられないね。


・村は7世紀頃からあるかもしれないが、木がそこまで持つはずがない。
家は何度も建て直されたに違いない。





・7世紀に建てられて、燃えることなく1200~1300年も残っているの?
7世紀の村ってどういうこと?


・これは本当にクールだね。
でも一番最初に思ったことは「火気厳禁」だ。


・日本には、家庭の中での火の使い方に関するルールはあるの?
こういう様式の村は、一つの間違いで、急速に燃え落ちてしまう気がする。


・↑江戸時代、放火は死罪だった。
木造建築が近距離で建っていたからね。


・今はどんな感じなの?
本当に田舎で無い限り、第二次大戦を無傷で乗り切ることは出来なかったろうな。


・↑第二次大戦を何事もなく乗り切れたと確信している。
空襲を受けたのは、本当の都市部だけだ。
今日の日本でまさにこんな風景の場所を私はたくさん知っている。
この写真の場所は、私が見てきた場所よりは少し現代的だが、それでも雰囲気は残っている。
no title

https://goo.gl/irOsvG,https://goo.gl/IkUMME,https://goo.gl/5T7g6v
「まるで宮崎映画の世界」日本のとある温泉街を見た海外の反応(海外の反応)

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