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インターネット通販大手・amazonは、本や家電、食品などあらゆるものが買える便利サイトだ。12月8日、ついに「お坊さん」までがそのラインアップに加わり、ワンクリックで注文、「お布施」はクレジットカードで決済できるようになった──。
 その名称は「お坊さん便」。四十九日や一周忌といった法事(法要)の際に、読経を行なう僧侶の手配サービスだ。
 料金は、自宅など手配先への訪問のみなら3万5000円。自宅から墓地など手配先からの移動を含む場合は4万5000円。プラス2万円で戒名を授与するプランもあり、全国どこにでも手配が可能だという。以下略(Newsポストセブン)
海外の反応をまとめました。




・え?本当にこんなことが起きているの?


・お坊さんを宅配してもらってどうするの?


・でも、一体何故?


・↑心の平穏のためだ。
お前らは忙しいからな。


・↑葬式とか新居のお祓いの為だよ。


・これは素晴らしい。
彼らから学ぶために、俺も彼らをレンタルしたい。


・坊さんを借りようぜ!
Amazonプライムで借りられるはずだ。


・↑借りてどうするんだよ?


・アメリカでの葬式の費用は2万5千ドル(約300万円)だ。


・サンガの終わりも近い。
僧伽(そうぎゃ、: संघsaMgha、サンガ)は、仏教具足戒を正しく保つ出家修行者(比丘比丘尼)らによって構成される団のこと。(ウィキペディア)

・宗教的行為を商業化しない例を見ることは出来ないのか?


個人的には問題ないと思う。
良いサービスなんだし、Amazonは世界中で知られている企業だ。






・たぶんAmazon.comではなくAmazon.co.jpのサービスだろ。


・どうやらmonk e-business(お坊さんのeビジネス)は本物だったようだ。
monkey business・・・インチキ


・↑ナイス駄洒落。


・世の中間違っている...。


・Amazonはとても責任感のある企業だ。
この決定の裏には何かあるはずだ。


・↑この反人間的な行為を正当化できる理由などない。


・どうしてもう一歩踏み込まないんだ?
スカイプで葬式をあげて、ビットコインで払えよ。


・↑ヨーロッパではスカイプによる葬式があったと思う。
参列出来ない人たちも参加できるように。

[お坊さん便] 法事法要手配チケット (移動なし)
[お坊さん便] 法事法要手配チケット
https://goo.gl/96LQFj,https://goo.gl/iLgz5m,http://goo.gl/gb9aIJ,http://goo.gl/tNHv5p
今後25年間で日本の寺が3分の1無くなるらしい(海外の反応)

日本では日常的にヒンドゥ―教の神々が崇められている(海外の反応)

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