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日本の最南端に位置する沖ノ鳥島(東京都小笠原村)で、周辺海域の監視や気象観測をする拠点施設を国土交通省が建て替える。老朽化のためで、総工費約130億円で2020年度の完成を目指す。周辺で中国の船舶が活動するなか、管理体制の強化もめざす。 施設は鉄筋3階建て。付近の気温や波高の観測のほか、カメラやレーダーで不審船の往来を監視し、データは衛星通信で横浜市の同省施設に送る。年2回、本土から派遣された職員が島の点検や岸壁を補修する際は拠点になっている。以下略(朝日新聞)
海外の反応をまとめました。




・ただの岩じゃないか。


・また始まった。
中国の次はこれか。


・国際社会は偽の島に対して何か出来ないのか?


・あまり島のようには見えない。
でも少なくとも中国が南シナ海で浚渫している砂州よりは実体的に見える。


・この島は私の島だ。私の島。


・俺たちもロッコール島に高層ビルを建てられるのでは?
ロッコール島(ロッコールとう、Rockall)とは、北大西洋に浮かぶ岩である。海食柱の1つ。ロックオール島と表記されることもある。
海面から突出した塔状の岩(高さ約23m、直径27m)で、それ自体に利用価値はないが、それに伴う領海および排他的経済水域 (EEZ) の面積とその海洋資源は莫大であると考えられたため、イギリスのほか、アイルランド共和国、デンマーク(フェロー諸島の一部として)、アイスランドが領有権を主張していた。しかし、1982年に採択、1994年に発効した「海洋法に関する国際連合条約(国連海洋法条約)」には、121条3項に「人間の居住又は独自の経済的生活を維持することのできない岩は、排他的経済水域又は大陸棚を有しない」と規定されており、その意味ではロッコール島は排他的経済水域を持たない。イギリスはこれを受け、ロッコール島の排他的経済水域と大陸棚に関する主張を放棄した。上記の領有権を主張する国との紛争を解決するために領有権を放棄したという説もある。前述の理由から、現在はロッコール島はどの国の領土にも属していない。公海上に存在する岩、と見なされている。(ウィキペディア)
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・キャメロンはロッコール島を中国に渡したのか?
もし私ていても、私は驚かない。


・コンビニ,メイドカフェ,自販機がないのなら、日本ではない。





・待てよ?何だって?
日本は景気後退の真っ只中じゃないのか?
どこにそんな金があるんだ?


・よし!いいぞ、日本!
いじめっこの中国の好きにさせるな。


・Dr.イーブルの素晴らしい基地になると思う。


・誰かこの敵対心の強い2カ国を叱責しろよ。
人々が平和に暮らして、お互いを信頼することを学べるように。


・こんなのニュースでは無い。
予想されていたことだ。
だから中国共産党は、南シナ海の大部分の領有権を主張しているんだ。


・いずれにせよ、中国が砂州の周りをコンクリートで固めて作った島は、すぐに沈むさ。


・こうやって戦争が始まるんだ。


・↑株式会社アメリカは大歓迎だよ。
戦争は儲かるからね。


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