no title
サマール沖海戦でThomas Lupoというパイロットが、戦艦大和に対して攻撃を仕掛けました。
弾薬をすべて使い切ってしまったLupoは、コーラの瓶などコックピットにある物を大和に投げ続けて、大和の攻撃を一時的に食い止めたそうです。


海外の反応をまとめました。




・彼は日本の唯一の弱点を見つけた。
それはゴミだ。


・↑俺が今まで訪れた場所のなかで、日本が一番清潔だった理由の説明がつく。


・↑大和の守備を惹き付けるおとりになったんだろう。
他のパイロットたちは、まだ爆撃することが出来たから。


・この男に関する映画が必要だ。


・攻撃的なゴミ捨てに神のご加護を。


・戦闘任務に向かうのに、コックピットにコーラの空き瓶がある奴なんているのか?


・↑6~8時間飛行して、海に浮かんで救助を待つ可能性がかなり高いパイロットだ。


・↑なるほどね。
救助されるために、どこにいるかを示したメモを瓶に入れることが出来る。





・コックピットにゴミを散らかすほど、第二次大戦中の爆撃機のパイロットはだらしなかったのか?


・レイテ沖の大和は、外国船に攻撃を仕掛ける最後の戦艦となった。


・↑軍事の歴史の中の600年にも及ぶ一つの章が終わった。


・どうしてコカコーラはこの宣伝の機会を逃したんだ?
すごい宣伝になっていただろう。


・俺が日本人だったら、かなり困惑しただろうと思う。


・あまり効果的とは思えないな。


・これでもくらえ!これもだ!それと...全部くらえ!


・これでも...リサイクルしてろ!

https://goo.gl/AttWF7
日本で10分の1サイズの戦艦大和の模型を見てきた(海外の反応)

(沈没から70年)戦艦大和の最後を捉えた写真(海外の反応)

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