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第2次大戦中に旧日本軍の捕虜になった元米軍人の体験を基に、女優アンジェリーナ・ジョリーさんが監督した映画「不屈の男 アンブロークン」が6日、東京都渋谷区のシアター・イメージフォーラムで公開初日を迎えた。陸上5000メートルで五輪に出場したルイ・ザンペリーニ氏が、第2次大戦中に日本軍の捕虜収容所で伍長から執拗な虐待を受ける姿が描かれており、ネット上では「反日的」との批判もあった。以下略(共同通信)
海外の反応をまとめました。



・映画館で見終わった後、返金を求めることを考えさせる映画の一つだ。


・悪い歴史映画ではない。
いずれにせよ、どこが反日的なんだ?
被害妄想か過剰な劣等コンプレックスにしか思えない。


・私の祖父は捕虜だったが、彼らはそんなことは起きなかったと言い出した。


・歴史は勝者によって書かれる。
でも敗者が自分たちの過ちを目にすることは良いことだ。


・...それにしても、日本はほとんどの映画の公開が遅い。
今週、オデッセイが劇場公開された。


・これは別に反日をテーマにした映画ではない。
勇敢な心を持つ男についての映画だ。
ただ見てみろ。


・俺はこの映画を見た。
この映画を反日だと言う連中は、この映画を見たことがないはずだ。
「ザ・バード」という男だけが意地悪のように見えた。


・少しだけハリウッド風に変えられた。
一人の看守とそれに立ち向かう一人の捕虜を描くことは簡単だ。
看守があそこまで酷く殴られたなんて信じることが出来ない。





・ハリウッドが日本人を良い風に描いていることを暗に示しているね。


・ザンペリーニは彼を痛めつけた男と会おうとした。
でもあの臆病者はザンペリーニと会うことを拒絶した。


・「ザ・バード」が今でも生きていて、この映画を見られなくて残念だ。


彼の自伝を読めよ。
映画とは全然違う。


・良い映画だよ。
「レイルウェイ 運命の旅路」とそんなに変わらない。
両方とも良い結末を迎える。


・いいから映画を観ろよ。
それからコメントしろ。

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高校時代のアンジーの写真が今と違い過ぎる(海外の反応)

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