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人口構成の急激な変化に伴って起きる「2020/30年問題」。元厚生労働事務次官の辻哲夫東大教授は、医療や介護など従来の仕組みを思い切って見 直さなければ、「どの国も経験したことのない高齢者の急増が大都市圏を津波のようにのみ込み、お手上げ状態になりかねない」と指摘する。  「2020年問題」は団塊世代の高齢化と「多死時代」の到来だ。20年代、団塊世代は後期高齢者になる。国立社会保障・人口問題研究所の推計では、毎年の死亡数は150万人台に達し、出生数の2倍になる。高齢化率は30%を超す。以下略(朝日新聞)
海外の反応をまとめました。



・日本がオリンピック後にどうやっていくか見たいなら、ギリシャを見るといい。


・彼らは今頃「オリンピック効果」について聞いたのか?


・↑ギリシャの悲劇再びだな。


・どうして日本はオリンピックに200億ドルも費やしたがるんだ?


・オリンピックを開催することが時間と金の無駄なんだよ。
オリンピックを開催することは、収益よりも費用がかかる。


・オリンピックが日本にやってくる前に、ブラジルと韓国の二カ国がオリンピックによって滅びる。


・↑ブラジルは既に滅びている。


・↑韓国で開催されるのは冬季五輪だ。
夏季五輪の経済的影響とは程遠い。





・マイナス金利!
もはや手遅れだよ。
オリンピック前に日本は崩壊する。


・だから第三世界の国か独裁制の国だけが五輪を開催するべきなんだよ。
開催するだけの価値はない。


・ブラジルは五輪誘致により経済危機に苦しんでいる。
ギリシャはいまだに回復していない。
誰も経済を駄目にするイベントを望まない。


・移民はアメリカや他の国のように、日本を地獄に変えるだけだしな。


・移民がいないなんて、住むには最高の場所のように聞こえるが。


・日本が本当に心配すべきことは、平均年齢が46歳になる人口だよ。
各家庭に1.4人しか子供がいなくなる。


・2020年かよ。
今は2016年だぞ。
俺たちのほとんどが明日の心配をしているだろ。(笑)

https://goo.gl/vtvAmx,http://goo.gl/QWb2gd
東京圏の高齢者に地方移住の提言(海外の反応)

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