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海外の反応をまとめました。


動画


・日本人に尋ねろよ。
答えられるのは彼らだけだ。


・気分が悪くなるね。
どの国でも同じだと思う。
日本の伝統は好きだが、これは伝統ではない。
野蛮で残忍だ。


・鯨を味わったことがあるか?
鯨肉は美味しいぞ。
だから彼らは捕鯨を行うんだよ。


・日本人が鯨の命を奪わないように、誰かが止めるべきだ。


・伝統だから行っているんだろ。愚かだな。


・食べるためだろ?
他に何の理由がある?
調査なんて言い訳だよ。


・鯨と鶏,牛の間には大きな違いがある。
鯨は絶滅の危機に瀕していない。


・↑鯨にも種類がある。
すべての種類が絶滅の危機に瀕しているわけではない。


・そもそもどうして絶滅の危機に瀕したんだ?
鯨油だろ?


・↑人々は自分たちと違う連中を非難するんだよ。
君は正しいけどね。
そもそも鯨の絶滅の危機に晒したのは、日本人の捕鯨ではない。





・ノルウェーも捕鯨を行っているぞ。


・ノルウェーはどうして今でも捕鯨を行っているの?
メディアはいつも日本に言及する。
ノルウェーはフリーパスを手にする。
一体何故なんだ?


・日本人が捕鯨を行うのは、彼らが残酷だからだよ。
次の質問は?


・捕鯨の支持者ではないが、この記事は明らかに偏っている。
加えて、鯨が絶滅の危機に瀕していることを理由に、捕鯨に関する議論をはねつける筆者の軽薄なやり方は、露骨なミスリードだ。
捕られている鯨の大半は、絶滅の危機とは程遠いミンククジラだ。(記事では言及されていない)
ザトウクジラの頭数では、捕鯨を持続させることは出来ないという議論があるが、ザトウクジラは低危険種だ。
絶滅に危機に瀕しているのは、ナガスクジラだ。
記事を書くのなら、少なくとも両側の意見を代表した公平な記事を書け。
低危険種 軽度懸念(けいどけねん、Least Concern、LC)は、IUCNで定められた保全状況の1つで、生息状況の評価が行われたが、他のどのカテゴリにも該当しない種(または亜種以下)が軽度懸念に分類される。 つまり軽度懸念とされた種は、絶滅のおそれもなく、近い将来絶滅に瀕する見込みが低い種である。(ウィキペディア)

・↑BBCには公平で偏りのない報道をする義務がある。
彼らに苦情をメールで送ったらどうだ?


・↑記事では、供給が減っているから鯨肉の価格が下がっているとしている。
鯨肉に対する需要があって、人々が食べたがっているのなら、そんなことはありえない。



・日本人が鯨肉をもう食べないのなら、鯨肉はどこに向かうの?


・鯨肉は美味しい。
一度食べたら、もう後戻りは出来ない。

https://goo.gl/JE9r8V,https://goo.gl/IRVJLG
豪政府が日本の捕鯨再開に法的措置を検討(海外の反応)

韓国の活動家が日本大使館前で反捕鯨パフォーマンス(海外の反応)

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