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22歳の日本人大学生ホリレイコさんが、休暇でインドネシアの無人島に、19日間1人で滞在しました。
ホリさんは、無人島体験をさせてくれるDocastawayに申し込んだものの、サバイバルに必要な知識や訓練を積んだことがなかったそうです。
滞在を終えたホリさんは、他人と関わることの喜びを学び、日常の些細なことにも感謝するようになったと語りました。


海外の反応をまとめました。



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・わくわくするね。
こういう類の休暇には、本当に興味がある。


・俺には良いアイデアのように思えるよ...。


・私なら何の問題もなく、これを成し遂げることが出来る。


・素晴らしい体重の減らし方だ。


・ リアル・キャストアウェイ!
じゃあ、写真を撮ったのは誰?


・もし彼女が一人なら、誰が写真を撮ったの?


・↑ウィルソンだよ。
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・↑明らかなことは言いたくないが、カメラにはタイマーが付いている。


・記事を読めよ。
始めた時にスタッフが一緒にいた。


・面白そうだな。
念の為に、非常用位置指示無線標識装置を持っておいた方が良い。
非常用位置指示無線標識装置(ひじょうよういちしじむせんひょうしきそうち、Emergency Locator Transmitter )とは、船舶の遭難時に無線信号(遭難信号)を発信する装置のこと。ウィキペディア

・無人島ではぐれた時のために、いつでも虫眼鏡を持ち歩くことを私は知っている。





・そんなに簡単なの?
豊かな熱帯の島で食べ物を得るのは、すごく難しいと聞いたことがあったっけ。


・↑マンゴーの森のど真ん中に降ろされたわけじゃないのなら、簡単ではない。


・ マイケル・モーパーゴの本「ケンスケの王国」を思いだす。
物語の設定は、同じような場所にある島で、登場人物の1人は、漂流した日本人だ。


・水中銃と虫眼鏡だけか。
それでも大した奮闘だ。


・気に入ったよ。
俺もやってみたい。


・自分の子供たちをあの島に送りたい。


・勇気のある若い女性だ。
よくやったぞ。

http://goo.gl/umHbNm,https://goo.gl/wxQjBY

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