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アメリカの音楽界でもっとも権威があるとされる「グラミー賞」の授賞式がロサンゼルスで行われ、世界的に活躍する音楽家、小澤征爾さんが指揮をした作品「ラヴェル:歌劇《こどもと魔法》」が、最優秀オペラ・レコーディング賞を受賞しました。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。



・おめでとう、マエストロ。


・すべてのキーが意図的だった。アンコール!


・征爾はいつでも私の人生の喜びだ。


・彼は素晴らしい男だ。
本当の音楽のしもべだよ。


・笑っている征爾の写真を見られるなんて、本当に素晴らしい。
彼は今でも美しい音楽を作っている。


・何年前、彼はサンフランシスコ交響楽団の指揮者だった。


・タングルウッドに彼が戻ってくるのを楽しみにしている。


・サンフランシスコ交響楽団で、彼が2001年宇宙の旅を指揮するのを見た...素晴らしかった。


・ブラボー!マエストロ・オザワ!おめでとう!





・我々がこれをテレビで見ることはない。
なぜならクラシックだからだ。


・征爾は今でもグラミーを受賞している。


・やっと受賞したか。受賞にふさわしいよ。


・どのマエストロよりも素晴らしい。


・アメリカで最も偉大なオーケストラにおめでとうを言いたい。
これぞ本物の「音楽」だ。
今晩テレビで放送された音楽のふりをしたくだらないものとは違う。


・グラミーは見ていない。
どの音楽も私は知らないと思っていたからだ。
ミュージシャンは言うまでもない。
どうやら私は間違っていたようだ。
いいぞ!征爾!


・やぁ、征爾。
受賞おめでとう。
今、グラミー賞を見ているよ。
サンフランシスコにいた頃を憶えているかい?
私は憶えているよ。

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