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渋谷ヒカリエ(渋谷区渋谷2)9階・ホールBで2月11日、アニメ「攻殻機動隊」の科学技術を体感できる「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD」が開催される。(シブヤ経済新聞)
 「攻殻機動隊」は1989年に、漫画家でイラストレーターの士郎正宗さんが発表した漫画作品。21世紀の「科学技術が飛躍的に高度化した」日本が舞台で、「義体(サイボーグ)」「電脳」「光学迷彩」「多脚思考戦車」などのテクノロジーが登場する。
 同作の世界観や描かれるテクノロジーの実現を図るため、昨年発足したのが「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT」。アワード会場では、昨秋、東京・神戸・福岡の3都市で「義体」「電脳」「都市」をテーマに行ったハッカソン、コンテストを勝ち抜いた 10チームが体験型の作品を展示する。以下略(みんなの経済新聞ネットワーク)
海外の反応をまとめました。




動画


・ちくしょう、日本。愛しているぜ。


・どうやったら、この国を愛することが出来ない?


・スカーレットヨハンソンが、素子を演じることに苦戦しているから、我々にはこのプロジェクトが必要だ。
「どうして日本人じゃないんだ?」実写版攻殻機動隊の主演はスカーレット・ヨハンソンに決定(海外の反応)


・攻殻機動隊で私が好きなことのひとつは、何でも可能だということだ...私が生きている間でもね。


・タチコマを欲しい人いる?俺は欲しい!


・もし彼らが成功すれば、人工の体でより長生きすることになる。


・電脳を造れるようになったら教えてくれ。


・交換可能な体と電脳?頼む。


・インターネットを通じて、不老不死を手に入れる。
さあ、私をアップデートしてくれ。


・架空の作品が、医療や技術の進歩の着想になるとき、自分は正しいことをしていると知ることが出来る。


・このアニメは現実的な未来を描いているとずっと思ってきた。





・DARPAが造っているものに比べると、彼らのテクノロジーは安っぽく見える。
アメリカ国防高等研究計画局(アメリカこくぼうこうとうけんきゅうけいかくきょく、Defense Advanced Research Projects Agency)は、軍隊使用のための新技術開発および研究を行うアメリカ国防総省の機関である。日本語では防衛高等研究計画局国防高等研究事業局国防高等研究計画庁などとも表記される。ウィキペディア

・いまだに電脳化に取り掛かっているのか?
脳に直接、膨大な数のマイクロマシンを注入し、神経細胞とマイクロマシンを結合させ、電気信号をやりとりすることで、マイクロマシン経由で脳と外部世界を直接接続する技術。これによって、ロボットなどのメカニックを直接操作したり、電脳ネット(作中におけるインターネットのようなもの)などのネットワークと直接接続したりできる。その結果、あらゆる情報がリアルタイムで検索・共有可能になり、完璧なユビキタスネットワークを構築した。可視化されたネットワーク上にあたかも自分が入り込んだかのように様々なネットワークを自由に行き来できるようになる。ウィキペディア

・人工の脳に意識をダウンロードする最初の人間にはなりたくない。


・電脳化って恐ろしく聞こえるね。
ズームできる目やサイボーグの腕は欲しい。
でも、誰にも俺の脳をハッキングして欲しくない。


・↑誰も望まないが、既に我々の脳に毎日のように起きているよ。
ヒント:マーケティング


・君の電脳はハッキングされた。


・もう既に現実になっている。
あと数年ですべて現実になる。


・政治腐敗を除けば、私はかまわないよ。

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