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日本IBMは2月22日、小説「ソードアート・オンライン」(SAO)とコラボしたイベント「ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM」を開催すると発表した。現在、アルファテストに参加する“テスター”を募集している。特設サイトによると、作中で描かれるバーチャル・リアリティー(VR)ゲームの世界観を再現し、IBMの先進技術を実際に体感できる場になるとのこと。本編同様、参加者をスキャンした3Dモデルがアバターとして登場するそうだ。詳細については23日10時に発表予定。募集定員は208人で、開催期間は3月18日~20日の11時~19時。申込締切は3月4日17時。以下略(ねとらぼ)
海外の反応をまとめました。




・ソードアートオンラインは良く知らないが、MMORPGとバーチャルリアリティが一緒にやってくると、まずいことになるのでは?


・ソードアートオンラインの同人誌が現実になる...。


・我々は既にその世界にいる。


・↑ログオフボタンはどこだ?


・↑隠されている。それが論点なんだよ。


・誰が命にかかわるようなゲームの世界に閉じ込められたいんだ?


・208人以上の応募者を受け入れるべきでは?
たとえば、1万人くらい?


・↑これはリリース前のbeta版だ。
まだアルファ段階だよ。


・どうして208人?
最後の8という数字にどんな特別な意味が?


・↑推測するとしたら、16人のグループでテストする場合、とてもありふれた数字だ。





・これは日本限定なの?
西洋が利用出来るまで、かなり時間がかかりそうに聞こえる。


・もちろん、応募できるのは日本だけだ。


・これは本当なのか?
IBMはコンピュータの世界で、超重要で巨大な企業だぞ。


・↑本当だよ。
日本IBMがツイートした。


・フルドライブなの?


・↑俺たちにそんな技術があると思っているのか?


・つまりゲームの前半はとても素晴らしいが、後半からはとても酷くなるということか?


・ライトノベルとアニメと違って、ゲームは面白いかもね。

https://goo.gl/j7So2n,https://goo.gl/38g3Fr,https://goo.gl/oW6AD4
日本が攻殻機動隊の技術を再現!(海外の反応)

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