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海外の反応をまとめました。



・美しい。
私は間違った時代に生まれてきたと常に言っている。


・カラー版を是非見てみたい。


・戦争を終えるのに必要だったのは一機だけだったことが少し面白い。


・当時のドイツと日本の航空機製造ラインは、間違いなくこんな様子ではなかった。


・第二次大戦中のアメリカの工業力には驚かされる。


・私の祖母はあの製造ラインでリベット工をしていた。


・ウィチタの経済が良かった頃だな。(笑)
今では不毛の地だ。


・↑ウィチタの経済は他の国内の地域と比べると打撃を受けていない。良い場所だよ。


・第一次大戦後にボーイングはあまり成功しなかったから、家具の製造にシフトしたのか狂っているね。
戦後に航空機が余ってしまったからだ。





・本物のスーパー爆撃機だ。
ヨーロッパの空でメッサーシュミットBf109,フォッケウルフ Fw190,メッサーシュミットMe262に立ち向かったらどうなっていただろう。


・ウィチタにあるあの工場は、スピリット・エアロシステムズによって今日も使われている。
737, 747, 767, 777の胴体を造っている。


・↑787のコックピットも製造しているぞ。
ドリームリフターが飛んでいる様子も見られる。
ii


・↑うお!これは醜いと同時に美しい飛行機だな。


・↑まるで空飛ぶセイウチだ。


・時空を遡って、あの場所を歩いてみたいよ。


・↑戻って来る時に、当時の雇用を少し持ち帰ってくれ。

https://goo.gl/E88hyb,https://goo.gl/dvzSVK
(1945年)東京に空襲を行う前にB-29に爆弾を積み込む写真(海外の反応)

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