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東京の旅行会社9社は、自社のパリ駐在員らに、この土日、エッフェル塔とトロカデロ広場周辺を清掃するよう命じた。新聞「ザ・デイリー・ミラー」が報じた。日本の旅行者にとって、パリの名所が余りに汚れているため、見かねての行動だとの事だ。以下略(Sputnik 日本
海外の反応をまとめました。



・あの汚い街を綺麗にするには、数百万人の日本人が必要だな。


・パリに感心したことは一度もない。


・↑ヨーロッパ中を旅行した時、パリは飛ばした。
間違いだったかも。
でも全く後悔はしていない。


・ヨーロッパの道は、不快で荒廃している。
以前は清潔で、よく管理されていて、整っていて素敵だった。
今ではほとんどスラムだよ。


・彼らにイギリスに来て、片付けて欲しいよ。
イギリス人はゴミをポイ捨てしまくる。


・日本の旅行代理店をフィラデルフィアに心から招待したい。


・↑フィラデルフィアの住人だ。
初めて住んだ都市だった。(俺はオハイオで育った。)
シカゴを訪れた時、清潔で驚いた。
フィラデルフィアは不快だよ。


・↑どの都市にも不快な地域はある。
シカゴの主要地域は素敵だが、汚い地域もあるよ。


・ゴミと移民だらけなのに、どうしてパリを見たがるのか理解できない。


・↑ルーヴル美術館は素晴らしい。


・グーグルストリートビューを使って、比較しざるを得なかった。
彼らは間違っていない。
東京は滅茶苦茶清潔だ。
パリはそうでもない。


・日本人は素晴らしい人々だな。
エネルギーが溢れている。
同盟国を手助けしようと努力をしている。
我々は彼らから学ぶことが出来る。





・パリはとても清潔な都市だ。
午前五時に路面電車の線路でゴミを拾う人たちがいる。
一日に数回、道に水撒きをするシステムもある。
パリはヨーロッパで最も清潔な都市の一つだ。
アメリカのどの都市よりも清潔だ。
この不当な非難を理解できない。


・まぁ、日本人観光客にとって、パリはずっとガッカリだったからな。


・カルチャーショックでノイローゼになるのは、日本人だっけ?中国人だっけ?
それを表す言葉があったはずだ。


・↑パリ症候群だ。
パリ症候群(パリしょうこうぐん、仏: syndrome de Paris, 英: Paris syndrome)とは、異文化における適応障害の一種であり、カルチャーショックの一種。「流行の発信地」などといったイメージに憧れてパリで暮らし始めた外国人が、現地の習慣や文化などにうまく適応できずに精神的なバランスを崩し、鬱病に近い症状を訴える状態を指す精神医学用語である。 1991年に精神科医の太田博昭は同名の著書を出版し、それ以降この症状が認知され始めた。その後2004年にフランスの精神医学誌『Nervure』にフランスの精神科医らと太田の共著により論文が掲載され、のちに『リベラシオン』などのフランスの新聞やBBCなどの各国のメディアでも紹介された。 現代では「パリにやってきてほどなくののちに生気を失った顔で帰国する日本人女性」はパリにおける一種の名物ともなっており、日本や日本人とは全く関係のない題材のエッセイに唐突に登場するといったこともしばしばである。近年では、増加した中国人観光客の中にも、パリ症候群を発症する人が増えているという。(ウィキペディア)

・日本の旅行代理店を責めろよ。
客に楽園を約束して、あからさまな嘘をついたのは彼らだぞ。


・東京や京都、他にも日本の数都市を訪れたことがある。
アメリカの都市と比べると、とても清潔だ。


・じゃあ、日本人はスウェーデンを気に入るだろうな。
ストックホルムは、ヨーロッパで一番清潔な都市だよ。


・パリが汚いと思うのか?
彼らが中国やインドを訪れるのを待てよ。(笑)


・正直に言うと、パリは汚い。以上だ。

https://goo.gl/4xH9ir,https://goo.gl/aG1UiX,http://goo.gl/DlkQpA
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