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日本政府観光局(JNTO)はこのほど、アニメの舞台などを紹介する英語の「ジャパン・アニメ・マップ」を作成した。海外のアニメファンの訪日意欲を促進するのが目的という。マップでは日本各地のアニメの舞台(聖地)やアニメ関連施設・イベント情報を紹介する。具体的には「らき☆すた」の埼玉県久喜市、「涼宮ハルヒの憂鬱」の 兵庫県西宮市など“聖地”の情報、京都国際マンガミュージアムなどの関連施設、東京秋葉原や大阪日本橋といった関連ショップの集まる場所、イベントなどを 紹介する。以下略(ねとらぼ)
海外の反応をまとめました。


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・突然、true tears関連のPTSDが再び襲ってきた。
眞一郎め。


・政府観光局でさえ、true tearsで一番の女の子が誰なのかを知っている。


・あの着物姿のレイは素晴らしい。


・どれどれ。
俺はエヴァンゲリオンの箱根、デュラララ!!の池袋、ニュージェネレーションが始めてライブを行った舞台、ラブライブの神社、ゆりゆりで二度訪問していた寺、シュタインズ・ゲートのラジオ会館に行ったことがある。
他のは、間違いなく見逃している。


・良いね。これは保存しないと。
ジブリ美術館は本当に素晴らしい。
あれから数年経ったが、当時はチケットを取るのが少し大変だった。
でも、それだけの価値はあった。


・けいおんは無いのか?
俺が日本に行った時には素晴らしい美術館があったぞ。


・アニメの設定となった場所を示す日本の地図が見たい。


・他と同じくらい人気がないことは認めるし、間違った行為を奨励してしまうかもしれない。
でも頭文字Dで使われた群馬,栃木,埼玉の山を含んでくれたら良かったのに。





・なんだか古そうな地図だな。
彼らはアップグレードしたのだろうか?


・↑(スレ主)土曜日に手に入れたが、表面に2015年と書かれていた。


・日本人によって「オタク」という言葉が使われているのが今日見深い。
日本で働く私の友人たちによると、日本では軽蔑的に使われるらしい。


・↑職場で最近そのことを議論した。
彼によると、オタクという言葉は以前よりも軽蔑的でなくなり、話の脈絡次第らしい。


・もっと若い頃、らきすたのエピソードは全て見た。
すべて見るのにひと夏まるごと、さらに学校が始まってから1~2カ月費やしたよ。
私の青春についてはこれくらいにしておこう。ハハ。


・↑俺の記憶が正しければ、俺は数日ですべて見たぞ...。


・北米では、私は人々に理解されないから、私は日本に行く。
日本ではみんながアニメに対する愛を共有しているに違いない。
外に出る時は着物を着て、侍の刀を持って行こうと思う。

https://goo.gl/kCQtAO

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