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京都大学の加用文男さんが広めた光る泥だんご作りは、海外の大人の間でも広がっています。
動画では優れた光る泥だんごを作るアメリカ人
Bruce Gardnerを紹介しています。

海外の反応をまとめました。


動画



・00:42のところで埃の臭いを感じた。
私の脳は壊れてしまった。


・実際にどうやって作るのかは見せていないけどな。


・2つ言いたい。
1.どうやって輝かせているの?
2.タイトルのカーニング(フォントの空き)を直せ。


・↑手でずっと扱い続ければ、いずれ輝くよ。


・↑乾燥させるための特別な方法があるわけでも、焼成過程があるわけでもないのか?へー。


・↑そうだよ。
プラスチックの袋を利用して作る方法もあるが、伝統的な方法は土・水・手を使う。


・↑泥団子をプラスチックの袋に入れて、冷蔵庫の中に入れれば、もっと早く乾燥できる。
それでも手で磨いて、普通に乾燥させる工程は必要だ。





・サムネイルの一つは、モンスターボールみたいだよね?
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・手に団子を持った時の彼は快適そうだ。


・泥団子を扱う時の男は、手が汚れたり、何時間も費やすことを恐れない。


・フンだって磨けることを忘れるな。


・最後に出てきたドローンの映像を本当に気に入った。


・からかうなよ...これについてもっと調べないといけないじゃないか。

https://goo.gl/SvfNzq,https://goo.gl/ET1xfj,http://goo.gl/JPNmKu
日本の大学教授がかくれんぼをオリンピック種目にしようと活動している(海外の反応)

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