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富山県南砺市で2014年、国道脇の木が倒れ通行中のスポーツカー「トヨタ2000GT」を直撃、大破した事故で、倒木は道路管理者である富山県の 責任として、車を所有していた奈良県の男性が11日までに、車の代金など約3900万円の損害賠償を求め奈良地裁に提訴した。7日付。  訴状によると、事故は14年6月8日、富山県南砺市の国道156号で発生。男性は事故の3カ月前に車を約3500万円で購入していた。国内では100台程度しか流通していないという。以下略(共同)
海外の反応をまとめました。



・ハハハ。馬鹿げた行為だね。


・保険は何も支払ってくれないの?


・車のことは残念だ。
でも、彼は誰を訴えるの?木?


・市が車を停車したのか?


・↑記事を読んだか?
木が倒れていた時に、車は運転されている最中だった。
運転手は怪我をした。


・車両保険に入っとけよ。


・持ち主に責任があるだろ。


・あ~あ、可愛そうな車だな。
30万ドルくらいだろ...。


・私の夢の車だ。
台無しになったのを見るのは酷い気分だ。





・破壊されたのなら、直せばいい。


・日本には天変地異用の保険がないのか?


・不可抗力だろ。
最寄りの寺か神社はどこにあったんだ?


・日本はどうか知らないが、アメリカではこれは「Act of God(天変地異)」と呼ばれる。
つまり、木が家,車,財産に倒れても、裁判所の手には負えない。


・俺でもかなり怒るだろうね。


・ビフォーは素晴らしい2000GTだったが、アフターは粉砕されたコルベットになった。


・ただこすっただけじゃないか。

米で注目を浴び始めた日本のクラシックカー(海外の反応)

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