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昨年、2015年に注目を集め、新語・流行語大賞にもノミネートされた「ミニマリスト」。ミニマリストとは最小限(ミニマル)の物で暮らす人のことです。 佐々木典士(ふみお)さんはそのミニマリストを代表するお一人で、ご自身のサイトや著書で、「持たない暮らし」の魅力について情報を日々発信しています。 「持たないから毎日快適なんです」と語る佐々木さんにお話を伺いました。続く(SUUMOジャーナル)

海外の反応をまとめました。


そんな佐々木さんにお会いするべく訪ねたのは、20m2・1Kの賃貸マンション。5.5畳の寝室兼リビング・ダイニングに通される と、佐々木さんが「取調室」と表現する、机と椅子だけ置かれた部屋が。著書やブログでその光景はあらかじめ認識していましたが、実際に現場を目にするとそ の物のなさ具合に「本当にここで暮らしているの?」と衝撃を受けます。中略断捨離、こんまりさんブームに影響を受けて、少しずつ物を減らして住まいを片づいた状態にさせつつあった2013年、佐々木さんはミニマリズムと出合いました。
ふと耳にしたミニマリズムという言葉が気になって検索すると、外国のミニマリストの画像がヒット。「物に縛られない彼らの暮らしを知って、何て身軽で自由なんだと心が揺さぶられました」 そこから、思い切って持たない暮らしに突入します。どんなに気に入っている物でも、「これはなくても大丈夫ではないか」「一回手放してみたらどうな るだろう」と物を一つひとつ吟味。本棚ごとの蔵書、テレビ、ホームシアター、DVD、ゲーム機、コンポとCD、趣味のカメラ用品一式、食器と食器棚、洋 服、集めていたアンティーク雑貨など、持っていた物のおよそ95%を手放したといいます。以下略(SUUMOジャーナル)

・彼は元々、禅僧なのだろうか?


・彼には子供がいないことを留意しておけ。



・私はこのアイデアに賛成!
身の周りに物があると心配になる。
これって私だけかな?


・素晴らしい。
もっとこんな風に生きたい。


・人それぞれだよね。私向きではない。


・気に入った。
私はこの2年間、スーツケース2個と暮らしている。
これ以上自由を感じたことはない。


・↑スーツケースの中身は物で一杯だけどね。


・選択肢があることは素晴らしい。
貧乏だったら、選択肢はない。
必要最小限のものしか持てない。


・でも、まん延した消費主義がないと、経済が息絶えてしまう!


・物に囲まれなくても、とても幸せに生きることは可能だよ。





・もし布団を毎朝畳んで、片付けないといけないのなら、そのまま布団の上にいたい。
これは執着であって、整然とは別のことだと思う。


・↑布団を畳んで、片付けることは日本では一般的なことだぞ。


・彼らがどうしてミニマリストを目指すのか理解できる。
でもどうして彼らの部屋は無印の店みたいになってしまうんだ?
ミニマリズムで有名な日本の小売店に行ってきた(海外の反応)


・>>見出し「シャツは3枚、ズボンは4本:これが日本のハードコアなミニマリストだ
↑怠け者だな。
俺はズボンを3本しか持っていない。


・ズボンが4本?私は2本だぞ?


・どうしてシャツよりもズボンの数が多いの?


・↑俺もそれが気になったぞ。


・週5日勤務なら、少なくともシャツが5枚必要だ。
それに誰がシャツよりも多くズボンを持っているんだ?


・俺は靴下を40足持っているが、君は怒っているか?

https://goo.gl/cnnXQ1,https://goo.gl/aOQdvR
日本の片付けの女王が教える簡単で完璧なTシャツのたたみ方(海外の反応)

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