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中国メディアの今日頭条はこのほど、日本の「飯炊き仙人」と呼ばれる男性がどのようにして美味しいご飯を炊いているのか、いくつもの写真を交えて解説する記事を掲載した。
 記事は、5月25日に北京で行われたイベントの様子を紹介し、日本で50年以上も白米を炊き続けてきた村嶋孟(つとむ)さんを紹介。村嶋さんは日本で 「飯炊き仙人」と呼ばれ、日本にある村嶋さんの食堂は朝から行列ができるほどの人気だった。村嶋さんがこのほど北京で多くの報道陣の前で米を炊く工程を公 開したのだ。
 記事は、村嶋さんが語る美味しいご飯の6大要素として「人、コメ、水、こだわりの研ぎ方、煮る、蒸す」であると紹介。今後村嶋さんは3年間中国に滞在し、自分の持つ技術を広め、弟子を育てる計画を持っているそうだ。以下略(サーチナ)
海外の反応をまとめました。


動画


・料理は魔法だ。
料理を通じて、彼らが愛を共有することを祈る。


・年老いた時、彼と同じことがしたい。


・86歳でいまだに働いている。


・米の炊き方を覚えるのに3年費やすことの真意を思いだした。


・↑穀物を洗うのに3年!
日本人は米のとぎ汁は肌に良いことを発見した。


・米の魔法使い?
北朝鮮の料理人たちはそうやって呼んでいるのか?


・私も魔法使いに違いない。
私だって、家の台所で米を炊くことができるよ。
くだらないニュースだ。


・↑これはただの米ではない。


・↑ミシュランの星がついた料理人が作った料理は、君が作った料理と同じだと?
いいや、明らかに違うだろ。





・こういう単純なものなら作れると思うだろ?
もし彼の料理を味わうことが出来たら、改心するだろう。


・米を炊くのは簡単だ。
適切に炊くことを知らないのなら、君は物覚えが悪い。


・お米大好き。


・福島の米を売ろうとしているんだろ。
風評払しょくなるか?福島産の米がイギリスへ輸出(海外の反応)


・米を通じて両国の関係を強化させている。
最高の料理外交だ。

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