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北朝鮮の故金正日総書記の専属料理人を務めた藤本健二氏が、首都平壌で日本料理店を開業したことが分かった。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)機関紙・朝鮮新報(電子版)が28日、平壌発で伝えた。以下略(時事通信)
海外の反応をまとめました。



・99.9%の人々は、1カップの米を買うだけの金銭的余裕すらない。


・北朝鮮の一体誰が、そのような豪華な食事に金を支払える?


・北朝鮮では、金銭面が理由で誰も寿司を買えないのが残念だ。


・人々にそれだけの金銭的余裕があるのか?
腐敗した政府の人間いないに。


・↑おそらくあそこに住む人々は、何も買うことは出来ない。


・その店で食事が出来るのは、政権の人間だけだろう。


・人生とはコーヒーだ。富はカップだ。
プラスチック製のカップで飲むか、金製のカップで飲むかは重要ではない。
コーヒーを楽しめ。
君の人生は生きるためにある。





・光を照らす方法には二通りある:キャンドルになるか、或いは光を反射するミラーになるかだ。


・北朝鮮に日本料理店がオープンしたことがニュースなの?


・もしヘマをしたら、彼はおしまいだろうな。


・彼は一週間以内に命を落とすことになるだろう。


・キムパッ(韓国風海苔巻き)があるのに、どうして彼らに寿司が必要なの?

https://goo.gl/ZLVO16
日本人の元専属料理人「金正恩はむかっとしてミサイル発射」(海外の反応)

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